ゴルキチです 宜しく!!

ゴルキチ 

Author: ゴルキチ
超ゴルフ狂。横峯さくら 父娘が理想です。世界ランクゴルファーを目指し、13歳の娘を特訓中。よろしくね!

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さらに徹底的なダフリ撲滅作戦その6 超簡単な右肩下がり防止方法その1

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ダフリの原因は「右肩下がり」と、アーリーリリースによる「右手首の伸び」ですが

「右肩下がり」を誰でも超簡単に究極的に防止する方法があります。

初心者でも幼児でも即できます。

ついでに同時に手上げも阻止できる夢のような打法です。

いまからゴルフ行ってきますので次回ご期待

2015-10-28 12.07.21 4

長太郎CC Back 6922Y 14番 410Y HC2

こういう雄大な景色のゴルフ場良いな~、好きだな~。

20年振り位かな。久々に行ってきました。

昔ながらのダイナミックな本格派コースです。

2ベントグリーンで手入れは非常に良好で速くていいですねー。

自前のコース管理が、結構しっかりしている様ですね。

成田近辺のコースにしては非常に広々して木々が立派で大きく緑が深く、

栃木や群馬のコースみたいな雰囲気ですねー。

セルフでレイアウトは全くわからず行き当たりばったりでしたが

HC2、3、4、5Holeは真面目にパーでした・・・・・・が、

後半出だしHC6の10,11番でティーショットが2ホール連続OB。

トリ、ダボでゲロゲロでした

10番OBはこの写真のちょうど右鉄塔方向。

2015-10-28 10.59.57 2
長太郎CC 10番 558Y HC6

右サイドが直ぐOBゾーンでギリチョンでつかまりましたわ。

おっかしいな~、確か誰か外周もOBゾーン近くないって言ってたよな~

なんだよ、マジかよ。左の方がヤバいと感じた・・・全く愚かな・・・。

ぜひまたお邪魔してマン振りでリベンジしたいです・・・・。

いや、いや、そうじゃなくて

死んでも、間違っても、絶対に、OBには打ち込まない戦略で攻略しないと。

左の森は直ぐ黄色杭だったかな?

このホールロングだからバックからの視界は結構プレッシャーです。

何か拠り所がないとなかなか自信持って打ちにくい。

で、Google Earthの俯瞰図で距離とルートを正確にチェックすると・・・・

260y辺りからFWが左サイドに急激に広くなっていますね

長太郎CC10番攻略
クリックで拡大

次回はこの俯瞰図をイメージしてFWド真ん中狙いですね。

最悪でも軽いドローなら左林ぎりぎりでいけるから自信をもって打てるぞ!!



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誤字多数のため訂正版!! ダウンは右前腕は回外したまま、右上腕を胸の上で内旋、左上腕も胸の上を外旋 しかしあくまで腕は主体ではありませんよ

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元気ゴルフさんまいどです!!

いつも元気なコメントで私の気持ちも明るくなります。

ありがとうございます!!

「連日のブログアップ、ありがとうございます! 」

みなさん全員に返信出来る様に頑張ります!!

質問への返信に分け隔ては全くしていないのですがタイミングだけなんです。

返信出来ずにほったらかしになってしまっている質問は再度していただいたら

返信しますのでまた書いてください!!

コピペでOKです宜しくお願い致します!!

「 お忙しいところ、すみません。一つだけ教えてください。 右腕は、上腕は外旋ですが、前腕は回内でOKでしょうか?これで間違いなければ、ぶっ飛びシングルへの道が開けそうな気がしています。」

回内、回外は前腕の2本の尺骨の交差によって回転します。

肘から下の前腕で操作してしまう意識だと、

手首とともに動いてしまい簡単に自由に可動域が広すぎるので

ローテーションし過ぎて引っ掛ける可能性が大です。

また、前腕の回内、回外は脇が開きます。

特にインパクト前の右前腕の回内意識だと右ひじが右横外側を向き易く、

右脇が開き、ド引っ掛けや、アーリリリースになりますので

「肘下切断イメージ」と私は言っていますが、肘下での操作ではなく

肘から上の上腕を意識した方が良いです。

img135.png

 全く逆に、肘から下の右前腕はテークバックからインパクト終了まで終始回外です。

ドアノブを右回しでドアを開けっぱなしのイメージです。

そうすることにより無意識に右わきが締まり、ダウン時にグリップより

右ひじが先行し、右ひじが自分から見て「く」の字形になります。

右ひじをなるべく右わきよりもへそ近くでインパクトしたいわけです。

そうすれば引っ掛けは激減し安定します。

腕の外旋と回内

 一方、肘から上の上腕の使い方はテークバック時は外旋ですね。

ただ90%以上の殆どのアマは上腕外旋時にコックでヘッドを上昇させるのが遅れるので

ヘッドが低いままインサイドに上がり過ぎます。

テークバック時にインサイドに上がり過ぎるとトップでクロスし、
(トップでヘッドが体の前方に出ること)

大方の場合、ダウンではアウトサイドインになってしまいます。

もしくは慣れた人は逆に極端にインサイドアウト軌道になり、

プッシュアウトOBと、ドフックのリスクを自ら作り出すことになります。

非常にリスキーな「ドローもどき」スイングで過去の多くの間違ったレッスン

による弊害が大きいですね。

インサイドに引き過ぎるとドライバーはまだコネて何とかなっても

アイアンはぐちゃぐちゃになります。

ドロー狙いで極端なインサイドアウトの方を非常によく見かけますが

殆ど本人は気が付いてませんね。

テークバックではコックを早めに入れていき、要するにヘッドを早めに上げれば

インサイドへの上げ過ぎは防止でき、ストレート目に上げられます。

そうすればトップでのクロスは防止でき、スムーズな歪みのないヘッド軌道になります。

しっかり「前倒し」でローテーションできるならインパクトまではなるべく

ストレート軌道の方が絶対に合理的ですよね、

インサイドからダウンできる限りですが。


 前腕と上腕をしっかり区別し、意識して使います。

テークバックでは前腕を回外したまま、上腕は同方向に外旋です。

ダウン時は前腕は回外のまま維持で、上腕だけを内旋です。

上腕は内旋により脇が締まります。

上腕が胸に接触したまま胸の上を転がっていくのです、脇を開けません。

右肘は前腕回外維持により、下を向いたままで右横外側向きになることはありません。

回外により右グリップよりも右ひじが先行したまま、トゥー側が前倒ししていきますが

前倒しによりインパクト直前でフェースローテーションして球を拾う感覚です。


もう一つ注意点は左右の肘間隔をしっかり締めると両肘が下向きになり

ローテーションが容易になります。

逆に左右の肘間隔が開く、要するに左ひじが引けて、

かつ上腕内旋ではなく右前腕回内でローテーションする意識だと

両肘が外側に横向きになりローテーションは手首でコネる以外不可能になります。

両肘間隔を占める要領はいくつかありますが

腕でクラブを安易に上げ下げしないで

ヘッドに3㎏程の重りが付いているとイメージしてヘッドの遠心力を感じて

上げ下げすれば肘は横を向きようありませんよね。


もう一度、

ダウンでは右前腕は回外したまま、右上腕を胸の上で内旋、左上腕も胸の上を外旋なのですが

これらは腕を主体に動かすイメージではなく、

あくまでヘッドのトゥー側の前倒しの慣性とヘッドの遠心力により誘導される

ものというイメージを明確に持ってください。

象の鼻の様に体幹でクラブを振りつつ、

ヘッドを力みなく正しい軌道に誘導するイメージです。

その正しい軌道とはフィニッシュによどみなく辿り着ける軌道なのです。


だからフィニッシュまで振り切る意識、

常に振り切る素振り練習でその軌道を記憶するが超重要なのです。


また、ローテーションし過ぎのヒッカケの防止方法についてまた詳しく書きますが、

要はフィニッシュまで振り切るスイングでしか身に付きません。

あらゆるプロが薦める「常に振り切る意識、振り切る練習」は確実に本当です。

自分も常にその意識です。

そうしないと振り切れなくても、意識は振り切る意識じゃないと

スイング軌道は絶対に安定しません。

仮にコースの本番ショットの結果がそうでなくてもいいのです。

正しいスイング軌道を発見するためにはいかにヘッドがストレス、抵抗なく

フィニッシュまでたどり着けるかが勝負なのです。

その軌道を作れる左サイドの回し方、左ひじの肘のたたみ方、左手首の形

が重要であり、

正しいフィニッシュの形の正確なインプット、記憶が結局引っ掛けない軌道なのです。

要するに体の回転や腕がスムーズに回らない時にフェースだけが急激に返ります。

その状態を作らないための体の回転方法がありますし、

左手甲が下を向かないように手首を体の回転と連動させる必要があります。

それらはフィニッシュの形に向かって振り切ることのみで達成されます。

だから素振りは絶対に中途半端で止めない。

また本振りはひたすら素振りの再現だけを目指します。

要するにしっかり球に当てようという意識や、ネガティブな結果を意識しないで、

完璧に自分の素振りを信じ切る無心の境地の追及ですね。

体のどの部分にも素振りと異なる力が入らないようにすることが目標です。

これは自分のスイングにとって最も適正な球の位置を発見、確定することが

ほぼ結果を左右する、見落としがちなとんでもなく重要なこと言うことにもなります。

その辺もそのうち書きますね。


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徹底的にダフリ撲滅作戦その5 クラブは遠心力だけで振れる

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例えばでんでん太鼓をイメージして下さい。

先端の重りは「ひも」で回転軸と連結されています。

果たしてその重りを振り合わすのに

「私はひもで重りを回転させています」

と表現する人は存在するでしょうか?

いないですよね。

「ひも」は重りをつなぎ止めておく役割以上何もできないのです。

ただのひもだから。

ではゴルフスイングでの腕の役割は「ひも」とどれだけ違うのでしょうか?

確かに骨格構造のせいでひもの様に柔軟ではないので、

ある程度の操作は必要になります。

しかし、なるべく「ひも」のように、ムチのようにしなやかに使うことだけは

同じですよね。そう意識するべきですよね。

では、「クラブを手で上げる」は正解なのでしょうか?

前述の「重りをひもで上げる」とどう違うのでしょうか?

全く同じですよね。

これって恐ろしく簡単な理屈なのですが

こんな簡単なことに気が付くのに私も10年以上かかりました。

その後もう10年したら無意識に当たり前になって

これが分からない人がむしろ不思議になってしまいました。



ジェットコースターのイメージに近いです。

360度回転して天地さかさまになっても遠心力であなたは落下しませんよね。

遠心力のおかげでオンザレールでいられるのです。

ゴルフのヘッド軌道も同じです。

低く浮かずに毎回安定して一定のレール上を走るためには

遠心力が必要なのです。


試しにウェッジ3本まとめて振っていて下さい。

かなり重いですよね。

遠心力を一切使わずに腕だけでトップまで上げてみて下さい。

さらにグリップを肩の高さ以上に上げてください。

どれだけ腕が疲れますか?

それを一日練習素振り合わせて数百回やるわけでしょ?

ウェッジ3本手上げで数百回振ってみてください。

筋トレじゃないんだからそんな疲れること全く無駄ですよね。

下手を固めるだけだし。

さらに重要なことは、遠心力無しではテークバックもダウンも

果たしてオンザレールを感じられますか?

全く感じられないないですよね?

クラブはめちゃめちゃ重いですがヘッドは軽いですよね。

腕が疲れるだけで軸である背骨と引っ張り合うなんてできないですよね。

では体幹の回転だけで腕をひもにして遠心力だけで象の鼻の様に

さらに両脇を締めて、上腕と体を一体化させて左右にブランブランヘッドを振ってみてください。

この時クラブは軽いですが、ヘッドにかかる遠心力によりヘッドは重く感じるはずです。

ヘッドは中心から円周の透明なレールに向かって押し付けられ

オンザレールできれいに丸く走るように感じられるはずです。

徐々に左右の振り幅を大きくしてから右腕を外旋(右回転)しながら、

コックを入れると、ヘッドが上昇して回転半径が小さくなるので更に加速します。

その勢いでさらに右ひじを曲げればヘッドは遠心力で勝手に

100%トップに到達します。

ビデオで撮れば左腕はでんでん太鼓のひもの様にきれいにピンと遠くに伸びて

高さも全く十分で、間違いなく再現性も抜群に安定します。

気づいてしまえば驚くほど簡単です。

いままで人生どれだけ時間を無駄にしたか痛感するはずです。

その時単なるひもである腕、グリップは遠心力が働いたヘッドに引っ張られて

上がるだけなので肩以上は上がらないのです。


腕で上げても、遠心力で上げても全く同じ軌道、まったく同じ外見で

トップを形成することは簡単にできます。

はたからみて外見上も全く分からないと思います。

しかし中身は天と地ほど違います。

腕で上げた場合は「ヘッドが軽い」がクラブが重く腕は疲れる。

遠心力利用はヘッドは重いけれど腕は疲れない。

回転軸は必然的にしっかりせざるを得ない。

遠心力によりヘッドが重いので「グリップが浮かない」。

だから体が浮かない、軌道が毎回安定する。


これがクリーンなインパクトの絶対条件です。

手で上げると上がったヘッドによって最後に体が回転する。

遠心力だけで上げれば体の回転が最初でヘッドが最後。

順番が全く逆ですよね。



とにかくクリーンに球だけをシャローに拾うには遠心力による重いヘッドを

回転軸で支える打ち方じゃないと絶対に無理です。

遠心力を無視して腕で操作するような軽い使い方だと

グリップが浮いてしまい、体も浮いて、ヘッドが落ちます。

グリップが浮くとヘッドは必ず逆に落ちますからね。

ヘッドアップも同様にヘッドは落ちます。


例えば7番アイアンで150ヤードゴロでゴロゴロフェアウェイを転がせない人は

まずいないと思います。OBになりようがないですよね。

それが絶対打ってはいけない場所には打たないという鉄則を守り切る

最善、最後の方法だと思います。

それを3回で450ヤードですよね。

150ヤードの谷越えなんてまずないですよね。

どこかに道はあるはずです。

アマはまず花道狙いが鉄則なので池越え、バンカー越えはとにかく徹底的に避けますよね。

とにかく技量にあった攻め方があります。

その攻め方にあった球筋があります。

そしてその球筋にあったスイング、フォームがあります。

堂々と自信をもってゴロを打てばいいのです。

バンカーもアプローチも全部アドレスはスクエアでOKです。

打ち方も全部同じです。捕まえた方が距離感が楽。

それでも余裕でシングルになれます。

むしろその方が全然早いでしょう。

それは痛感します。

抜く打ち方は距離感も出ませんから。

レンジでカツンカツン良い音で打てたら得意に思って大丈夫です



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むかつくダフリ撲滅作戦4 オープンスタンスの大きな罠

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実は我が家の近くの旧友が2人で一緒に手頃なメンバーを買おうというので

最近あちこち一緒に視察プレーに行っています。

しかし、メンバーも安くなりましたねー。

相変わらず近場は名変料100万とか年会費8万円とか気が狂ったコースも多いですが

ちょっと離れると50万円前後でも十分楽しめる本格コースもちらほらありますね。

長くて素材とメンテの良いコースなら思わず買いたくなる価格ですよね。

また新しいメンバー環境も楽しみですし、喜んで視察プレーに回っております(笑


さてさてさーて、前回の続きですが、

せっかく最高のティーショットを打っても100ヤード以内の気合いが入った

ショートアイアンやアプローチでのダフリ、ザックリは

ショックデカいですよね。実に情けないですよね。

でもザックリって殆ど一番肝心なアプローチですよね。

実はこれには大きな隠された理由があるのです。

なぜだか分かりますか

ここに殆どのアマが気が付いていないとんでもなく大きな罠があります。

逆にマッチプレーではここ一番の大事なグリーン周りで

相手のこのミスの自滅で結構救われたりします(笑


だいたいチャックリやりそうな人ってアドレスから既に雰囲気出てますよね。

むしろパッティングイップスよりチャックリイップスの方が

数十倍多いでしょうね。

バンカー越えアプローチは必ず弱々しくバンカーに放り込むとかねー。 

しかしここに気が付いていないライバルには絶対に教えたくない

秘密でもありますが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


内緒で書いちゃいますが

実はアプローチのチャックリの最大の原因は

極当たり前の常識である「オープンスタンス」にあります。


アマがオープンスタンスなんかにしたら当然ザックリ、チャックリの確率アップですよね。

まあ相手がそうしてくれたらこっちは楽なんで、

そういう適当な一般レッスンは非常に助かるんですが。


どうしてだと思いますか

100ヤード以内でのオープンスタンスって実にリスキーなんです。

だってわざわざヘッドアップ、思いっきり肩開き、救いようのない右肩下がりの

最低最悪の状況を自ら作っているんですよ。

もちろんそうならずにもできますが確率の問題です。

そうでしょ

それで絶対にチャックリするなっていう方が無理だと思います。

だってそのアドレスなら最下点が当然球の手前になりますよね。

要するにソールで滑らせる打ち方です。

しかし巷の雑誌では無責任に滑らせるって簡単に言いいますが

実際問題滑らせるなんてミリ単位でヘッドを入れられなければ無理ですよ。

おおざっぱで済むバンカーだってなかなか難しいんですから。

あえて滑らせる打ち方なんて人工芝的発想であり天然芝では考えない方が無難です。

ただの博打で無謀です。クリーンに拾った方が確率的に安全。

確率的に十分その技術があって、べたピンでアンダー狙いのプロは

それじゃないと勝てないんでしょうが、

78で回ればOKなアマは出来るだけリスクは排除すべきですよね。

私のゴルフ上達の鉄則は

1、絶対打っちゃいけないところに死んでも打たないこと

2、自分の技量に合わないリスクは避けること

3、ラッキーはただの奇跡。ラッキーを妄想してる暇はない。

4、感謝の心を忘れないこと


です。

ショーアイアンの引っ掛けが怖いなら、

フェースを開いて、手首をロックすればアドレスは一定のスクエアで全然OKなはずです。

一般的になぜヘッドアップがいけないと言われるのか

右肩が下がるからですよね。でフェースが開くからですよね。

だからインパクトまでは右肩を落とさないために顔は右向き鉄則。

ミスを引き起こす確率の問題なのです。

それは100ヤード以内だって、アプローチだって全く同じことですよね。

だから当然顔も肩も胸も右向きでインパクトすればいいんです。ですよね?

無駄なリスクは絶対避けるべきですよね。

今日のコースの朝練でも皆さん一様にダフダフ人工芝打ってましたね、球じゃなくて。

人工芝をダフダフするのがダウンブローだと完全に勘違いしてますよね。

顔も、肩も、胸も右向いて右肩上げたまま最下点を球の先にしてみて下さい。

インパクト以降上昇するヘッド軌道で球を上げるのではなく、

下降軌道のままフェースローテーションによって球を拾って上げます。

アプローチでも球を捕まえながら上げて何ら問題ありません。

むしろ開いて抜く打ち方なんかでは距離感なんか絶対出ませんよね。

バンカーもショットも同じです。

そう考えるとアプローチの世界が一変すると思います。

だからアプローチ練習だけでもショット全てを確実に変えられるのです。

天然芝、ベアグランドでの1,000本アプローチは驚異的コストパフォーマンスなのです。

いかに長年インチキレッスンで愚かにヘッドアップを軽視してきたか、

間違ったオープンスタンスに騙されてきたのか痛感すると思います。



ところでミズノMP5超激かっこ良いですね

MP4比較にならない高級感ですねー。

自分の三浦より全然簡単そうだなー。

もう一目惚れで買わずにはいられない予感が・・・。

作っちゃおうかなー。


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ダフリ撲滅作戦3 体重移動無しで右向いたままインパクトすれば絶対に右肩は落ちない

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つっくんさんコメントありがとうございます!!

「スイングの真髄を学びましたありがとうございます。 手で上げず、クラブの重さを感じながら体幹であげ、捻転がしっかり入ったゆるまないトップがダウンスイングを正常にし、ダフリのない正確なインパクトにつながること。 インパクト以降の低いフォローの意識がスイング軌道を卵型にし、インパクトゾーンを低く長く保ち、ボールを押し続けることができることになると理解しました。 そこで、教えていただきたいのですが、 このスイング軌道を作るためには、スイング中腰から上の前傾角がゆるんではならないですよね。前傾角をキープしたままスイングを続けるためにはどこを注意(何を意識)していけばいいのでしょうか。よろしくお願いします。」

早朝からゴルフなのでとりあえず要点だけ超簡潔に書きますね。

取り敢えずですよ、

まず、左への能動的体重移動は無しで、顔と肩を右向いたままインパクト

すれば死んでも右肩は落ちません。

球の先の軌道と言っても結局はそれ以前のダウンの軌道で決まりですが、

「最下点は球の先」 と嫌というほど分かってはいても

実現は非常に困難ですよね。

最初は超低弾道でもトップでもかまわないので

だまされたと思って打ち続けてみてください。

そのうちフォローが低くてもヘッドが球の下に潜り込んで、

ヘッドがローテーションしながらロフトにより球が想像以上に

上がることを体で理解できる瞬間が必ず来ます。

ただ前提条件はありますよ。

アーリーリリースは無しですよ。

どんなに右肩を落とさなくてもリリースすればヘッドは落ちますからね。


また低いフォローの意識ではスウェイに気を付けてください。

楕円の軌道も今は忘れてください。突っ込み、スウェイを誘発しますから。

インパクトの瞬間は左ひじ支点でヘッドは飛球方向ですが

体の左サイドはテコで飛球後方に既に動いています。

左への突っ込みを止めるどころか逆に動くべきなのです。

インパクトの瞬間球をテコではじく感覚です。

これも今度ビデオで撮ります。

低いフォローは本物のダウンブローの結果であって

インパクト以降に腕や体で作り出しているものではありません。


取り敢えず、まずは右向いたままゆっくりインパクトしてみてください。

そしてインパクトの瞬間に体を即反転です。

この反転が一瞬遅いとフェースが返り過ぎて引っ掛けますし、

逆に回転が早過ぎると今度は打出し方向がセンターより左になり

引っ掛けフックになる可能性が高くなります。

また質問くださいね、お待ちしています


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ダフリ撲滅作戦2 ゴルフスイングは体幹で3㎏のウエイトボールを振るのと全く同じ

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ここのところちょっと厳しい言い方かもしれませんが、

ダフリ解消は己の欠点を認め、ひたすら欠点克服練習しかありませんし、

総合的に正しいスイングを早く気づく近道であると思います。


殆どのアマは自ら正しい軌道から上に外している

事に気が付いていません。

手や腕で正しいグリップ軌道より上の軌道に持ち上げて振ってしまうのです。

自らレールから早々に脱線させているのです。


テークバックもダウンもグリップ軌道はもっと低いです。

ハンドダウンにしろということでは全くないですよ。

グリップの扱いが軽過ぎる、軽率過ぎるんです。

腕力頼みで遠心力を全く無視しているのです。


もう一度3㎏のウエイトボールを振れば一発で分かるはずです。

昔から薦めていますがこれこそゴルフスイングと全く同じなんです。

体幹、体軸で支えられる最低限のグリップ軌道で振るはずですよね。

3㎏ならウエイトの重さを思い切り感じながら、遠心力で振りますよね。

トップも腕で上げず、遠心力を利用してまさにレール上を走らせる感じですよね。

ダウンでも体幹で支えているテークバックと同じ軌道を滑るように

落下させながら走らせますよね。

わざわざそれ以上高い軌道に遠心力に抗って腕で持ち上げて振りますか?

そんな疲れる振り方する人は皆無ですよね。

ボーリングも同様ですよね。

ウエイトボールを振る時右肩が下がるとか考えますか?

そんなことあり得るでしょうか?

右肩が下がるってありえないですよね?

なぜでしょうか?

試してみてください。

手で上げるから軌道がばらつくんです。

手で上げて、さらに球を叩きに突っ込むから右肩が下がるんです。

球を無視して素振りの再現に徹する努力をするしかありません。


それを手で上げているのに練習でグリップ軌道を一定にすることなんて

不可能です。

手で上げているから、ダフるということに気が付いてください。

手で上げ、下げすることが「 グリップが浮く 」と言い最も忌み嫌われます。

一度浮いて体幹とグリップの間の緊張が切れると

2度と元のグリップ軌道には戻せないからです。

体幹で3㎏のウエイトボールを振るのと全く同じで

グリップが恐ろしく重いとイメージしてウエイトボールのように体幹で

遠心力だけを利用してクラブを振ってみてください。

グリップがヘッドに肩の高さまで引き上げられるのが分かります。

するとグリップがものすごく重いのにヘッドに引っ張られるので

体幹、グリップ、クラブの間に捻転が今までになくかなり強く感じられるはずです。

いままでいかにダラけたトップだったか愕然とするはずです。

トップはかなりコンパクトになったにもかかわらず、

体幹、グリップ、ヘッドの緊張は終始変わらず緩みがないので

インパクトも狂いません。右肩なんて落ちません。


その感覚で芝の上か、土の上から絶対にダフらない様に1000本アプローチ

をするといかにインパクト以降の「 フォローを低くするか 」 が

ダフらない最大のキーであることに気が付きます。

インパクト前後を如何にレベル軌道に出来るかが結局技術、腕です。


もちろん前回のビデオのヘッドのローテーションによるダウンブローイメージ

もなければフォローは低くできません。

想像より遥かにフォローが低いということは、

要するに、殆どのアマはかなりアッパーに振っているということです。

ということはインパクト前の軌道が低くなっています、

もしくは自分のイメージよりヘッド軌道が落ちているということです。

手で軌道より上げて緩んで緊張がないのでダウンでは逆に落ち過ぎるのです。

だからってまた手で上から球をつぶしても手遅れですよ。

もちろんリリースも早過ぎるのも一因でしょうが、

とにかく手で上げるから全てが緩み切っているから

ヘッドが想像以上に落下しているのです。

体幹で支えてる意識も出ないのです。


ダフリに安易な特効薬などはありません。

でもウエイトボールをひたすら振ること、

土の上からひたすらクリーンに打つ練習が最短かと思います。

数千発でゴルフスイングのイメージが確実に変わると思います。

とにかくレンジの人工芝でダフ、ダフ打って下手を固めるのは止めましょう。


私はレンジでは人工芝でなく足場のマットから直に打ちます。

床からも直から打ちます。

アプローチは殆ど土の上からクリーンに打ちます。

アプローチって低空の方が絶対有利ですよ・・・・、

そう言い聞かせているとそのうち低いフォローでもローテーションで

しっかり上げられるようになります。



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ダフリ撲滅作戦1 クラブは当然手や腕なんかで上げないし、上げたくもない

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ダフるというコメントがすごく多いですが、

アマの9割以上は確実に、完璧に、思いっきりダフってます。

そう見えなくてもちゃんとダフっています。

下手なシングルでもまさか自分がダフっているとは思いもよらない。

ダフる理由の殆どは手でクラブを上げているから

さらに下手な体重移動で軸が傾き右サイドが落ちているから。

またはヘッドの重さによる慣性をなめているから。

諸悪の根源のリリースが早いから、等々。

レンジでは濁ったインパクトの音しか聞こえません。

カツンと乾いた音を響かせているアマなんて超稀。

一瞬カツンでもカツンが短い。

「カブッ」って感じですぐ濁る。


これだとゴルフというより芝刈りしにゴルフ場に行っている

と言った方が正しい。

趣味は「ゴルフ」ではなく「芝刈り」なのだ。

ちゃんとターフを戻さない人はもっと酷くて耕して歩いてるだけ。


 何度でも言いますがクラブは手で上げない。

屁理屈ではなく理論上でも事実なのだから仕方がない。

上げているんじゃなくて結果的に上げられているんです、実際。

もっと言ったら、なるべく上げたくもないし、

グリップなんかきょくりょく上げないように努力してます。


もちろん横峯さくらプロは手で上げてますが。

しかし、手で上げている男子プロはまずいない。

左腕を半径として慣性で円運動で上がっていくだけ。

右前腕でドアノブを右に回して、右ひじが曲がっていけば

嫌でもヘッドは上がって行くのです。

そしてヘッドに引っ張られグリップは肩の高さまでつられて上がってしまう。

手や腕で上げている人達は自分が完璧に、120%間違っていることに

全く気が付いていない。

数年間、数十年間一生懸命頑張って手で上げていた事が間違っていたなんて

信じることはさぞ辛いことだろうが仕方がない。


さらに、クラブを手で上げないどころか、

なるべく上げたくもないと感じるべきだと思う。

体も腕も回転するのでヘッドが勝手に上がってしまうのはまだ仕方がないが、

グリップなんかはなるべく少しでも上げたくないし、上がっても早くおろしたい。

上げれば上げるほど確実に、絶対に精度が落ちるから。


 パターでダフるゴルファーはいない。
(パターでダフる奴はゴルファーとは言えない)

だってヘッドも、グリップも上げないのだからどうやったってダフりようがない。

それと同じでクラブを上げていなければダフらない。

超単純な話でダフるのが嫌なら上げなければいいのだ。

しかし上がってしまうものは仕方がない。

肘が曲がってヘッドが上がっても

グリップは上げない。(努力をする)

クラブを必死で上げない努力をすればいいのだ。


それからヘッドは想像以上に重く本振りでは確実に素振り以上に落ちる。

だから試しに右肩を死んでも下げないで打てばいいのだ。

左下がりのライみたいに右足つま先立ちで右肩を上げて打てばいい。

最初はひたすらトップだけ打ち続ける。

そしてこの動画のヘッドのローテーションによるダウンブロー

のイメージなら球を拾える。



1,000発でも3,000発でも分かれば安いものだ。

打球は絶対に上げないで林抜けのイメージで超低空でしか打たない。

それなら嫌でもインサイドアウトでローテーションするはずだ。

さらにフォローも手で上げない。

だからテークバックもフォローも手で上げないのが正解。

死んでもダフらないで打ち続ければ

手で上げない感覚が分かるはずだ。

テークバックでグリップをなるべく上げたくない、

ダウンでグリップを直ぐに下したい気持ちが分かるはずだ。

意識としてはグリップはスイング中ずっと結構、かなり下げっぱなしなのだ。

強制的にしぶしぶ上げられているだけなのだ。


相当劇的に意識を変えて右肩を高く残さないと

右肩下がり、ダフりは治りませんよ。


習得の簡単な確認方法は、

「ヘッドアップなんてありないでしょ

と平然と言えたらOK

カツンの世界が分かります。

顎は下向きとか、そんな意識なくても簡単にできるようになるはずです。

少なくとも手でクラブを上げている限り絶対にダフりは止まらない。

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ローテーション 胸を左右に開かないのが秘訣

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まず大前提として肘下の「前腕」と、肘上の「上腕」をしっかり

区別し認識しましょう。

ローテーションで肘下の「前腕」をこねるのはタブーですね。

多くのアマはお手軽に「前腕か手首」でフェースをコネます。

これは「肘の向き、曲がり方、右わき」で一発でチェックできます。

右ひじが右横向きに外に張り出し、右ひじを鏡で見ると逆くの字で、

右脇が空きますからね。

これてしっかりローテーションしたら出球は左に出て、

さらにフック、ド引っ掛けしますよね。

ドローの打ち出しは絶対にターゲットの結構右です。

必ず右に打ち出せなければドローは始まりません。

そのためには早期の方の開き=トップから打ちに行く動きが厳禁です。


 肘下は切断イメージ、存在しないイメージなら操作できません。

フェースローテーションの最大の要領は非常に単純で

両肘間隔を締めさえすればいくらでもローテーションします。

また右「前腕」はドアノブを右に(左ではない)回しながら

両肘間隔を締めて、

左右の上腕を胸の上で転がしていく感じです。

これなら上腕は胸から離れず、意識せずとも脇も空きません。

ダウンでは右肘が「くの字」にグリップを先行します。

これなら引っ掛けませんし、曲がりの程度を調整できます。


また、見落としがちな超重要な秘訣胸は絶対に左右に開きません。

両肘間隔を占めると、必然的に両肩の間隔も締まるのが簡単に分かるでしょう

胸を左右から締めて閉じる感覚です。

このままフィニッシュまで維持すれば

左ひじは下を向いまま=左横を向かず、

左肘はグリップより遅れて振られます。

こうならないと正しくフェースローテーションとは言えません。


またフックし過ぎるのは左手甲が下を向いてしまうから。

これは当然行き過ぎないように左手首の角度の維持に慣れれば

容易に問題なく制御できるのですがこれはビデオで解説します。


ここでもう一つ最も非常に重要なことは「体の回転が遅れる」と絶対引っ掛けます。

インパクトまでは左肩は極力開がず我慢することで右に打ち出しますが、

ダウンで右への打ち出しが確定された後は

一転して体を高速で回転させなければいけません。

クラブを引っ張ってより飛ばすためでは全くなく、

ローテーションのし過ぎ、過度の手首の返りを制御するためです。

この回転は想像以上に速く、高速回転以上に「瞬時の反転」という感覚です。

ただこの時の重要な注意点は絶対に肩でリードしない、肩で引っ張らないこと。

要するに反転しても左肩は開かない

左肩でクラブを引き込まないようにします。

ただし、インパクト後は左肘よりクラブヘッドが先行します。
(この点はまた書きますね。)

ここで肩がほんの一瞬早く開くか、維持できるかがゴルフの腕の差です。

ただ、実はその要領、理屈はそれほど難しいことではなく

胸を張らない、開かないということです。

とにかく両肘間隔を締めるなら必ずそうなります。

この両肘間隔については多くのレッスンでも言われていますが、

まず触れられていないのが「胸の開き」ですね。

背中を左右横に丸くしたまま振り切ります。

これらのイメージでメチャメチャ変わるはずですよ。


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これが本物のダウンブローに不可欠なイメージ!!

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お久しぶりです

さてさてさーて、また気合い入れていきましょうか

早速ですが

ぜひ皆さんにも取り入れて頂きたい

正しいゴルフスイングに不可欠な

本物のダウンブロー習得と浮きあがり撲滅のイメージです。

この動画を繰り返し見て、ヘッドの動きのイメージをつかみ、再現すれば

自然にスイングが大きく改善されるはずです

アマのほとんどはダウンブローをかなり勘違いしているからです

その間違ったイメージは明らかにスイング形成を大きく妨げています。

ダウンブローはグリップの下降軌道によって作り出すものではありません

シャフトの軸回転によるヘッドのローテーションにより

ビデオで分かるようにトゥーが下がっていくことで、

リーディングエッヂが勝手に下がっていきます。

このヘッドの動きこそがダウンブローを生み出します。

またこのトゥーが下降していく慣性により

グリップ、体の浮き上がりがかなり抑えられます。

このイメージによりダウンブロー、低く長いインパクトが

より短時間で完成します。



また、このイメージを持つことでダウンブローだけでなく

球を自然に包み込んで捕まえるメカニズムや

様々なスイングの疑問が一気に解消され

正しいスイング習得の強力な手助け、秘訣になると信じます。

是非試してみてください。

コメントお待ちしております。


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