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常に重要な右ひじ 4

「トップオブスイングで、右ひじを体から離している

上手なプレーヤーはいない。」


とジーン・サラゼンが言っています。

しかし、19世紀末までは右ひじを高く上げるフォームが

理想とされていました。

近年では数多くの名ジュニアを輩出している坂田信弘プロの

ジュニアレッスンも右脇を開けますね。

また、帝王ジャックニクラウスも賞金王の横峯さくらプロも

フライングエルボーです。

しかし、どのプロもインパクト前の右ひじははぼ同様に、

右脇が閉まって、右ひじは右脇の同じ位置にあります。

違いは「右ひじの移動距離」ですね。

私たち一般アマの技術レベルと練習量で再現性を重視するなら、

右ひじの移動距離が短い方がより有利な事は否定できないでしょう。


ウォルターへーゲンが右ひじを開けないように、右脇にハンカチを

挟んだ練習を取り入れたのは有名な話ですね。

その後、トミーアーマーがインサイドアウト打法を実践して

その効果を確実なものにしました。

そもそものトミーアーマーのインサイドアウト打法は

「右脇を空けない右ひじの使い方」がキーポイントだったのです。


かつて全米オープンを制したジョージ・サージェントが

非常に興味深い事を言っています。

「これまで主流だった右ひじを高く上げるスイングでは、

ダウンスイングで早くコックが解け手首が伸ばされ、

クラブヘッド軌道がアウトサイドインになることが分かった。

右ひじを体の脇につけると、バックスイングは小さくなるが、

ダウンスイングで右ひじが内側に入るので、手首のコックを

ため易くなり、ヘッドが正しい軌道を通り、ヒッティングパワーが

増大するようになった。」



この言葉を信じれば、どう考えても最大の要は終始「右ひじ」なんです。

ひじ下は切断イメージですから、腕でグリップ操作はダメですよね。

そもそも、ひじ下のヘッドとグリップは自然落下ですからね。

スイング中終始意識を

右ひじの位置、向き、軌道、角度に集中してみましょう。

トップの位置も常に右ひじの感覚で一定に決まります。

ダウンの初動は右ひじを一瞬下向きに下ろした後に、

右ひじが伸びていきます。

むしろ右ひじが自然に伸びることで右肩の落下が防げます。

最も、肩と腕の動きは全く連動する筈が無いのですが。

腕は縦にV字ですからね。

連動してしまう方は、腕は縦に上下だけ、肩は回転だけと

全く別々に動かして練習すると要領が分かって治るはずです。


全米オープン覇者のジョージ・サージェントが正しければ

右ひじの使い方で手首の角度も維持、調整も容易になりますよね。

さらに、むしろ下半身を積極的に使ってカウンターバランスで

前傾を維持し、肩の開きを抑制します。


前回、地面、砂打ちで説明したように、

肩を開かず、前傾維持、右ひじの位置・角度と手首の角度を調整

出来るから、一直線上に一定の砂が取れるのです。

闇雲に練習していたら数十年かかってもバラバラです。


つづく
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THEME:ゴルフ | GENRE:スポーツ |

COMMENT

ゴルキチ様、こんばんは!
スペックですが、ドラはR-9の10.5°
シャフトはDJ-6のSRで重さは320g前後だったと思います。
SYBの714でシャフトはショップオリジナルです。U4はスリクソンのハイブリッド2011年モデル。
アイアインはツアーステージのXブレード2代目で、リシャフトでDGハイローチンS300のSです。8IまではバランスD2で、そこから下はD3です。
僕も、今の課題はフォローで、肩の回転ですね、今日、ラウンドしましたが、左によく巻きました、右肘でのごまかしと、アプローチ、パットがよく決まったので助かりましたパット26とバーディ1(笑)OUT42IN45でなかなか苦労しました。クラブに何を求めるかで、変わってきますね!
僕の感覚では、高い弾道より、低めでキュッっと、止まり、DRも低めが好きです。
またまた、お願いします。

チビ太さん Re: タイトルなし

こんにちは!!
熱心ですね。

> チビ太です。おはようございます。早速の回答ありがとうございます。もう、ゴルキチ様は神様です。

いえそんなことは微塵も無いので、自分に合う事だけよく検証して取り入れてくださいね。
全員に合う理論など絶対にありえないのですから。

> 僕も後は、感覚になれないと、今までの感覚が残っているので少し苦戦しています。
> 練習場では、目をつぶってゆっくりと素振りをして、ゴムティがパッチンとなるように振っています。クラブを見ないほうが右肩の我慢がしやすいので、又、最近、打ち方も変わってきたので、イメージも変わって来ました、くわでボールを打ってるイメージです。

そろそろもうフォローですね。それで確実にさらに変わります。
今度からフォロー特集に行きましょうか。

> インパクトも意識せずに打つと、U4がNSのスチールで200ヤードキャリーです。

私はユーティリティーはスピン量が少ないので棒球で前後の距離が非常に読み難いです。フライヤーだととんでもなく飛んで何度か懲りました。私は慣れれば7woodが圧倒的にお勧めですね。木越え、池越え、ラフも有利です。方向性はユーティリティーの方が出し易いですが慣れればwoodも問題ないですよ。

> W5は70gのカーボン、SYBのヘッドで、220ヤードで真っ直ぐいくのですが、

SYBですか。凝ってますね。

DRは少しインパクトを意識しなければ、軽く右に飛んで行き、帰ってくるか、真っ直ぐ飛んで左に曲がっていくかです。打ち抜く方向の意識は同じなんですが???、DRはDJ-6のSRです。走り系のシャフトで捕まえていくシャフトですよね?シャフトの見直しをしたほうが良いのですかな?お願いします。

3本ともヘッドもシャフトも全く違うので球筋は全く違って当然ですよ。各クラブ目的が全く違いますよね。
自分が狙っている目的にヘッドとシャフトが合っているのか?
アイアンからドライバーの流れの中で合っているのかが問題です。
私は面倒なのでFairway WoodはX-Drive 701 3+,3,5,7Wood 全てDG SL S300、アイアンは三浦技研CB-2006 4IまででDGS200 番手ずらし無し、ドラTOURSTAGE X-DRIVE 703 8.5°TourAD DI-7 X 45.25インチ 326g D2.5です。流れからするとFWがドラと比較して重くなりますが、FWは軽すぎるよりは良いと思います。

スチールシャフトのWoodは非常に気に入っていますし、同じスペックなので距離、高さ、スピンも把握は楽ですね。スチールの3Wですがカーボンより遥かに安定して飛距離も落ちません。重いのでラフも強いですね。スチールシャフトの7Wは非常に頼れる強力な武器でこれで200yがあらゆる局面から楽になりましたね。パコンと当てれば200Y上がって止まりますから。そうなるとドラも無理する必要性が無くなりました。

プロでもU、FW、DRとばらばらのメーカーで、シャフトも性格が異なる完全に各クラブの特性をあえて変えている人もいますが難しいと思いますよ。
私もいろいろ試して結局FWはスチールに戻りました。当分変えるつもりは無いですね。
ドラはTourAD DI-7 X から8のSに変えるかもしれません。やはり重いほうがヘッド軌道が安定しますし、打球も強くなり、その分安定します。スピン量が安定すれば想像以上にシャフトの重さによる飛距離低下は少ないものだと思います。

ちょっと情報が少ないのでまたコメントいただけますか?
お待ちしています。

ご回答ありがとうございます!

プロでも2mは50%ですか、なるほど。
問題なのは外したことを気にし過ぎて次に引きずってしまった事かもしれません。

部屋での練習はやってます。
実は良く言われる「肩のストローク」の感覚がしっくりこなかったので
右背筋で上げる意識はは目からウロコです。早速練習してみます。

とても参考になりました。
丁寧なご返信ありがとうございました!

チビ太です。おはようございます。早速の回答ありがとうございます。もう、ゴルキチ様は神様です。
僕も後は、感覚になれないと、今までの感覚が残っているので少し苦戦しています。
練習場では、目をつぶってゆっくりと素振りをして、ゴムティがパッチンとなるように振っています。クラブを見ないほうが右肩の我慢がしやすいので、又、最近、打ち方も変わってきたので、イメージも変わって来ました、くわでボールを打ってるイメージです。
インパクトも意識せずに打つと、U4がNSのスチールで200ヤードキャリーです。W5は70gのカーボン、SYBのヘッドで、220ヤードで真っ直ぐいくのですが、DRは少しインパクトを意識しなければ、軽く右に飛んで行き、帰ってくるか、真っ直ぐ飛んで左に曲がっていくかです。打ち抜く方向の意識は同じなんですが???、DRはDJ-6のSRです。走り系のシャフトで捕まえていくシャフトですよね?シャフトの見直しをしたほうが良いのですかな?お願いします。

Tim さん Re: ショートパット

おはようございます!!

> 質問へのご回答ありがとうございました。
> 諸藤Pは思いっきり上に飛んで足が浮いてますね。脂肪を少し分けてあげたいです(笑)

どうも日本人は安定性より飛距離優先でマン振りの傾向がありますね。
だから国内のやさしいセッティングで勝ててもメジャーのセッティングでは歯が立たないですね。

> 右脇・右肘は今意識している部分なのでとても参考になりました。
>
> ここ数カ月パットが絶不調でスコアがまとまりません。特にショートパットですね。
> ゴルキチさんの記事も読んでピンタイプに変えました。
> 多少復調の兆しはありますが、前回ラウンドもショットはまずまずなのに
> バーディーチャンスをことごとく外してしまいました。

> お薦めの本にはヒントはあるでしょうか。ちょっと悩んでます。
> 記事と関係無くてスミマセン。

バーディーチャンスは緊張して大体ノーカンになります。通常のパッティングとの違いは「意識」ですが、問題は「手先」で打つからでしょうね。緊張と不安で特に器用な手先が動かなくなるからです。

先日の日本オープンで復活した佐藤信人プロがイップスで長年ノイローゼ状態でした。佐藤プロは友人が何度か一緒にプレーして話は聞いていたので、今回は大変応援していました。会見でも精神状態を包み隠さず話していましたね。プロスポーツ選手では非常に珍しいことです。
4日目は傍目からも精神状態が普通じゃなかったですね。4日目にあそこで大崩れしたら恐らく今度こそ精神的に致命傷になり選手生命は終わりだったかもしれません。
しかし、全英オープンでぶちきれた遼君の様には決して投げませんでした。最後まで戦い抜きましたね。本当に立派でした。

 まず、ショートパットの不安と緊張を取り除く解決方法は毎日の部屋連とホームコースの同じラインでの練習しかないと思いますよ。打つ瞬間に無心になって普段練習している場所、距離、スイングを思い浮かべられれば良いと思います。「俺はこの距離は毎日何度も打っている。あの距離と同じだから、30回連続でも入るはずだ。この素振りのスイング、この強さ加減で絶対に大丈夫だ。」と、普段の練習の状況、景色を頭に描けて、重ねられ、自己暗示をかけられれば大丈夫だと思います。

 また、失敗を恐れないこと、ミスを決して責めない、表に出さない、徹底してポーカーフェースになることですね。プロでも踏みつけらて痛んだカップの周りの芝では2mのカップインの確立は50%もありません。本物の芝では毎回同じに打てるロボットで打っても確立が非常に落ちるのです。ですから、アマが1.5mをはずしても全く不思議なことではないのです。ですからはずしても踏まれた芝などプロでも読めないのだから、決して自分のせいにしない。徹底してポジティブにプレーすることですね。表向きだけでも、そう気を付ければ徐々に変わっていきます。本物のトップアマは恐ろしくポーカーフェースでポジティブですね。ネガティブな言葉や、下らない泣き言は絶対に言いません。かつて超上級者ばかりとラウンドした時に、あまりのプレー態度の違いに我ながら非常に恥ずかしい思いをしたことがあります。彼らに一打、一打に対する姿勢、態度だけで十分にその差を教わりました。

それからハンデゼロでもバーディーはそんなに出ませんよ。ショットだけなら一緒にプレーしても8,9のシングルとその差はそれほど分かりません。違いは、ミスも動揺しないで当然だと受け入れ、自分を責めない、動揺しないという精神的な部分でしょうか。彼らは常に普段と同じショットが打てる精神力を維持できています。アマにとってバーディーは計算できるものではなく、たまのご褒美で、狙ったり、惜しくも取れなくてもショックを受ける必要性など無いのです。

技術的には緊張すると手先や器用な筋肉が動かなくなるので、パッティングでは普段から鈍い、大きな体幹筋肉を使うように心がけて練習します。私が効果があると思うのは、テークバックを手や、肩の回転で上げないで、右背筋で右腕を真上に上げるだけです。ダウンは上げたクラブと腕を、重力だけで自然に元に戻すだけです。これだと鈍く大きな右背筋を上げるだけ、ダウンは重力だけで見事にヘッドは左右にライン上をスムーズにまっすぐ滑るように動きます。
手先を使わないので緊張しても、手先の痺れは関係ありません。また、回転運動でもないのでぶれません。真っ直ぐ引いて、真っ直ぐ出そうという意識が必要ないのです。緊張場面では非常に楽なので精神的に良いですよ。

試してみてくださいね!

こんばんは、早速の回答ありがとう御座います。
多分ですよ?
グリップの下げきるのは、難しいことですが、多分、構えたときの右肘の向きと位置できまりそうだと思います。右肘がヘソと右脇腹の間に収まると、肘が逃げにくいので、我慢しやすく、又、左胸を押す時には、結構、グリップは下がっています。ただ、慣れていないので、ヘッドが右前で見えるのが気色悪いです。この感覚に早くなれたいです。
肘の収まる位置で、打ったときのボールの捕まり具合が変わっているように感じますが、
合ってますかね!!
これからも、お願いします!!

ショートパット

質問へのご回答ありがとうございました。
諸藤Pは思いっきり上に飛んで足が浮いてますね。脂肪を少し分けてあげたいです(笑)

右脇・右肘は今意識している部分なのでとても参考になりました。

ここ数カ月パットが絶不調でスコアがまとまりません。特にショートパットですね。
ゴルキチさんの記事も読んでピンタイプに変えました。
多少復調の兆しはありますが、前回ラウンドもショットはまずまずなのに
バーディーチャンスをことごとく外してしまいました。

お薦めの本にはヒントはあるでしょうか。ちょっと悩んでます。
記事と関係無くてスミマセン。

たけさん Re: タイトルなし

こんばんは!!
はじめまして。ご丁寧に大変有難うございます。
様は要らないですよ。

> ゴルキチ様初めまして!
> 何気に見つけたこのブログのおかげで
> 完全自己流と、数々の理論やレッスンの類の解釈の仕方の勘違いに迷いに迷いなかなか
> 身体も頭脳も正しい反応ができずスイングに違和感を持っていましたが、
> これまでの曖昧なところがクリアされ、
> つい昨日ショットがとても安定し、いきなり90という103がベストの私が信じられないスコアで回れました!
> とにかく同伴の者にも衝撃だったようで

一気に13は凄いですね!!ご立派です!!
ゴルフって身内が急に上達すると、思わず過剰反応しちゃうんもんなんですよ(笑

> 大感謝の次第です。

いえ、たけさんご自身の努力の賜物です。

> とにかく曲がらないし、ミスが皆無になり
> 散々悩んだバックスイングとトップからの切り返しに迷いと力みがなくなりスムーズに何の不安もなくリラックスと良い集中力があり
> いわゆるゾーンという状態にゴルフで初めて入れました!

ゴルフは恐ろしくメンタルに左右されます。
スイング前に必ず深呼吸するように注意するだけでもスコアが変わります。
緊張、不安、雑念が消えるまで、振っちゃダメなんです。
ルーティ―ンの重要性は、マシーン化して緊張と不安を消し去るところにあります。
アドレスしても不安が消えなかったプロが、一度クラブをバックに戻してそこからもう一度普段のルーティーンを始めるということも有るほどです。それくらい打つ前に既に結果は大きく決まってしまうものなのです。

たけさんが鍛え上げられたプロスポーツマンとして感じられたゾーンは本物なのでしょうね。
緊張と不安を消し去り、無心のゾーンに入る術をご存知なんでしょうね。

> 私はスノーボードでは一応元プロ活動をしていましたので、下半身の使い方や上半身のリラックスの部分では、共通することが多く
> あまり悩まなかったのですが、腕肩、手首といった部分に苦労してきました。
> ほぼ確信になりそうな感覚ができてきました。ありがとうございます。

私もへたくそながら長年スキーをやっていますが、足裏の微妙な重心移動、バランス感覚が非常に役に立ちます。特に右脚裏では全てを操作しています。
また、軸を固定するためには、激しく動く上体を受け止めるために、カウンターバランスを利用すべきで、そう考えるとむしろ下半身は固定ではなく、逆により積極的に下半身を動かなければいけないと思います。

軸を固定するために下半身を固定させたら、上半身に振り回されるだけなんです。
安定した軸を作るためには、むしろ下半身は積極的に動かなければいけない。
積極的に動くから、上下のバランスが取れて、見た目は逆に止まって見える。
ジュニアからゴルフをやっているボーン・ゴルファーはその術を自然に身に付けていますが、私たちアマには止まって見えるものはただ止めているように見える。ボーン・ゴルファーのプロは固定しろと言ってもお互いに感覚が根本的に違うので平行線で完全には通じない。

考えてみれば、ゴルフの体制は前方に滑るスキーより横方向に滑るスノボーの方がより近いですよね。
前傾維持、伸び上がり防止が非常に困難で重要課題のゴルフにとって、ボーダーの前後のバランス感覚は非常に効果的かもしれませんね。

以前スキーシーズン中にスキーのコーチとスキーの技術論の話しをしながらゴルフをしたら、お互いにパッティングがスキーの前傾の重心になってると、大笑いしたことがあります(笑

プロボーダーのゴルフにおけるバランス感覚、ゾーンに入った状況、非常に興味があります。昔バブル時代前に流行りましたが、サーフィンはかじっていますが(笑 
スノボーは出たばかりの初期の頃ににちょっと借りてやってみて、危険を感じて直ぐに辞めましたね。鞭打ちになりそうで(笑 スキーヤーから見るとスノボーへの転向はかなり難しいし、危険ですよね。

サホロの深雪林間でクラブメッドの外人のスノボーコーチと一緒に滑ることがありますが、凄い前後のバランスに驚きます。スキーが好きなゴルファーもあまりいませんが、ボーダーのゴルファーは周りには皆無ですね。

是非バランスの取り方のコツのお話を伺いたいです。
宜しくお願い致します。

ゴルキチ様初めまして!
何気に見つけたこのブログのおかげで
完全自己流と、数々の理論やレッスンの類の解釈の仕方の勘違いに迷いに迷いなかなか
身体も頭脳も正しい反応ができずスイングに違和感を持っていましたが、
これまでの曖昧なところがクリアされ、
つい昨日ショットがとても安定し、いきなり90という103がベストの私が信じられないスコアで回れました!
とにかく同伴の者にも衝撃だったようで
大感謝の次第です。
とにかく曲がらないし、ミスが皆無になり
散々悩んだバックスイングとトップからの切り返しに迷いと力みがなくなりスムーズに何の不安もなくリラックスと良い集中力があり
いわゆるゾーンという状態にゴルフで初めて入れました!
私はスノーボードでは一応元プロ活動をしていましたので、下半身の使い方や上半身のリラックスの部分では、共通することが多く
あまり悩まなかったのですが、腕肩、手首といった部分に苦労してきました。
ほぼ確信になりそうな感覚ができてきました。ありがとうございます。



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