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J.フューリックのループスイングビデオ分析 オンプレーンとは?

前回の続きです。

久々にスイングビデオ分析しまし

J.フューリックの変則ループスイングの分析です。

本当は全米オープンの時にやろうと思っていたんですが。


ちなみに先に説明しておきますが、

1、アドレスの右肘ライン:アドレス時に球と右肘を結んだライン

これ最も理想のスイングプレーンに近い

2、シャフトプレーン:アドレス時のシャフトの延長線

ヘッド軌道はこれより下を通ることはない

3、インパクトライン:インパクト時のシャフトの延長線

2枚目の写真では1の右肘ラインと完全に一致!!

J.フューリック02

通常ヘッドはテークバックもダウンも1より上を通り、

1より下を通ればアンダーと呼ばれ、良くない。

トップで右肘は1上にあるのが目安となる。

3はプロでも2には戻らず、ほぼ1まで浮く。

そして、1と3がほぼ重なる。

J.フューリック42

要するに、

アドレスの右肘ライントップでの右肘とボールとを結んだライン

インパクトラインの3本が一直線に重なるのが最もシンプルで理想であり、

その直線が理想のスイングプレーンと言える。

トップからは下のA.スコットの写真の様にシャフトは

オレンジ線の様にスイングプレーンに平行に下りてくる。

なるべく早い段階でクラブをプレーンに乗せた方がシンプルで効率的

かつ再現性の高いスイングであり、

その為には、右肘を真下に落とすことが最も近道となることが

この写真から分かると思います。

AS0 シャフトライン

それを、右を向いたまま=右を向いているうちに=肩を開かず、

グリップを出来るだけ早めに下す、と言っているのです。


一直線のスイングプレーン上で、クラブはグリップを支点に

反転するだけです。それが最もシャフトが捻じれず、

重力を効率的に使えるシンプルで再現性の高い方法なのです。

(実際は、コックの分手首はライ角維持で曲がっているので、

腕とシャフトは一直線にはなりません。

従って、現実的にはプレーンはホーガンプレーンの様に

板状の平面ではなく、コンバインドプレーンの様に

一枚の板ではなく、腕とシャフトに手首の角度が付いています。)




J.フューリックの様なスイングは個人差と言えますが、

再現性の点からは合理的とは言えません。

左右のグリップか、左右の腕のバランスが崩れているはずで、

45度もロールしてプレーンに乗せても再現性を完璧にする事は

通常では不可能に近く、仮に可能であってもシャフトには

プレーン面とは違う方向に負荷がかかるので確実に曲がる要因

になります。

アドレスからフォローまでできるだけプレーン上を動く方が

シャフトが捻じれず、重力と加速を効率的に使える訳です。





HWBからトップまでは変則的に見えますが切り返し以降は

きっちりオンプレーンに乗せています。

アウトに上げて右ひじを真下に落としながらヘッドをループさせて

プレーンに乗せる。これはインに上げ過ぎる方や間が取れない方の

練習に非常に有効なイメージです。

ただ、切り返しのテンポを速くしてループさせるとシャフトが

あちこちに捻じれる様に負荷がかかるので危険ですが・・・

また、ここまでアップライトに上がるという事は左右のグリップの

バランスが良くない、または、腕で上げているとも言えます。

ロールが大き過ぎるので手で操作する必要があり崩れ出すと修正困難です。

しかし、スイング修正のイメージとしては非常に参考になります

アマの多くはインに上げ過ぎるので、逆に切り返し直後から

アウトにループするケースが多いからです。

これでは100%プレーンに乗りません。

プロではあり得ない事です。


超急いで書いたのでまとまりがないと思いますが、

プレーン分析の基礎的知識として非常に重要です。

分かり難いと思うので何でも質問くださいね。
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THEME:ゴルフ | GENRE:スポーツ |

COMMENT

NAO さん Re: GEの右ももへの突き

こんにちは!!

> タイトルの件ですが、グリップ自身、つまり手でグリップを右ももへ突き刺すのか、ほかのからだの動きでそうするのか、後者なら具体的に教えてください。また突き刺してからは左ではなく右下半身の動きでスイングしていくのでしょうか?

動き方というより効果の問題ですよ。
グリップエンドを真下に向けて下す=シャフトが立って下りる、クラブがアウトに出ず体の近くを通る の効果が主にあります。また、クラブを横ではなく縦にV字に振る、ヘッドが下りてくるまで肩を開かず待つ という効果もあります。

もしも右ももに刺さなかったら、グリップエンドは左もも付け根に向かっていくでしょう。それではヘッドが遅れ、開いたままインパクトを迎える可能性が大です。だから右ももでグリップを待たせます。またグリップエンドを常に体に向けることでヘッドを体の前に維持させます。

グリップを右腿に刺して、グリップエンドが体に向き、減速して、ヘッドが下りてきたら、グリップはヘッドと一緒にまた左に動いていきます。それはももに刺したまま右脚で動かすのではなく、ももから抜けるわけです

また、意識的に右サイドを使うか、左サイドを使うかはまた別の問題で個人差だと思いますが、左を使うと左肩が開き易い、右を使うと右再度が前に、アウトに出易くなりますよね。ですから現在のスイング、癖により合うイメージは変わると思います。

GEの右ももへの突き

タイトルの件ですが、グリップ自身、つまり手でグリップを右ももへ突き刺すのか、ほかのからだの動きでそうするのか、後者なら具体的に教えてください。また突き刺してからは左ではなく右下半身の動きでスイングしていくのでしょうか?

グルコサミンの効果 口コミ コンドロイチンの情報 NAVI さん Re: タイトルなし

> はじめまして。
> わかりやすいので勉強になりました。

有難うございます。
この数年間関節やられっぱなしなので関節用のサプリ必要かも、です。まだ何も飲んでませんが。
今までプロテインばっかだったので余計に危険でしたね(笑

ぶち さん Re: 右肘、グリップを落とす

こんにちは!!

> いつも拝見させております。以前にドラコンに夢中だったように思われますが、最近はやっていないのでしょうか?

今年も年初から何度もお誘いは来ていたのですが、手首が完治した後、今度は左ひざを痛めて今年の出場は断念しました。ドラコンはとても楽しいですが、普通の体ではあちこちぶっ壊す可能性が高いです。練習もかなり自制心を持ってセーブしないとヤバイですね(笑 
特に年齢的に50を超えると筋力より関節が先に悲鳴を上げてきますので、ちょっと無理しちゃうともう危険です。来年からはマイペースで技だけで勝負しますわ(笑

> さて、本題に入りますが質問よろしくお願いします。
> オンプレーンに乗せる為、右ひじを脇腹につけようと、スイングトップから右を向いたまま右肘、グリップを落とそうとがんばっております。イメージとしては、高くトップに上がったものがそのまま下に降りてプレーン上にのってから振る。ですが、素振りだと出来るのですが、実際打つとなると力が入っているのかそのようにできません。何か良い方法(イメージや余計な所に力が入っている等)をアドバイス頂けないでしょうか?うまく打てるとフェースにボールがのったような感覚で打てますが、駄目だと肩が早く開いたような感覚でアウトサイドから入りフェースが開きプッシュしてしまいます。フェースが開いているという事は、力が入って右肩が下がっているのかなとも思い、そこも気を付けております。

自己分析されている症状が、間違いなく殆どのアマに共通している事です。当然私も。
素振りとの違いは「振る」から「球を打つ、球にヘッドを当てる」への意識の変化ですね。この時点で左前の球に全身が突っ込みます。左と前に突っ込むのです。本当は体はヘッドと全く逆に動くべきなんですが、一緒に動いてしまう、さらにまずいのは体がクラブより先に突っ込む。全く逆ですね。でも球を意識すると必ずそうなってしまいます。まして飛ばそうとしたら力んでもっとそうなります。

この春にドラコン練習中に自分で左ひざを痛めて更によ――――く分かりました。
左への体重移動という大昔からの日本のレッスンのせいで、自分では止まっていたつもりでも、まだ左へ突っ込んでいたことが良ーく分かりました。

さらに、ダウン時での前後の体重移動の計測で前にも突っ込んでいることが分かりました。ダウン時に意識以上に爪先荷重になってしまうという事です。意図的に踵荷重のままのダウンを意識しても非常に困難なのです。

要するに、左に突っ込まない、前にも突っ込まない様にするためには、インパクトまで右足かかと荷重のまま振れるかという事なんです。インパクト後は当然逆に左へどんどん乗っていきますよ。
もちろん、各人のスイングスタイルは違うのでそれがダウン時の正しいスイングという訳ではないのですが、それ位突っ込みを意識的に制御できなければ、左と前への突っ込みは阻止できないという事なんです。

突き詰めると、それらの突っ込みを阻止できないと、肩の開き、フェースの開きは止められません。
結果的にその場でスムーズに回転するということになりますが、回転させようという意識を持つとまたうまくいきません。肩甲骨も股関節も構造的に一軸でスムーズに回れる構造になっていないからです。全身をうまく使った結果スムーズに回転するだけなんです。
上体に捻転を作るのではなく、右股関節から下の右脚に捻転を作る意識だと全てがうまくいく可能性が高いと思います。

これは、ゴルファーの永遠の大きなテーマで簡単には説明できませんが、いま最も重要だと思う事はこの点ですね。

ちび太 さん Re: しなり!

どもです!!

> 師匠(泣)ありがとうございます!
> すいません!850の間違いです!
> コメントの通りです!頼んなくて、打ち込みにいくと高い球かドロップして飛んでいます!
> アイアンはXブレードの初期型です!シャフトはS200のSです!バランスはD3近くで、ヘッドがよく利いています!
> どちらかと言えば、上げて下ろすだけです!振り切りとか意識はせずに、ボールをインサイドから当てにいて、惰性でヘッドが巻き付く感じです!
> やはり、柔らかいのですかね!
> あっ、新しいのはミズノのMPー59です!師匠のコメント通りの球が出てます!お願いします!

もうすでに処分されたのことですが、腕の良いクラフトマンとフィッターとスイングコーチを全て兼ね備えた方はほぼ皆無です。正直クラブは自分で決めるしかないと思います。その為にはクラブの知識も試打もかなり重要だと思います。そうしないと相手も真面目に相談に乗ることができませんからね。

ある程度パワーとヘッドスピードがあって、ダウンブローに打ち込む人はアイアンヘッドの縦の重心位置が非常に重要になります。低重心アイアンで打ち込めばスイートスポットより上で打つことになりますからね。ソールの薄いマッスルで重心位置を上げる必要が出てきます。FPも重要です。マッスルにして、高重心で、小型で、FP大きくストレートネックという組み合わせになるほど難しいヘッドになってきます。

そういう目的でトップアマさんたちがマッスルを選ぶわけですが、そのヘッドと相性がいいシャフトを考えると、当然DGの元調子の方が合うはずですよね。
それはもちろん極端な例で、普通はもう少しそれぞれを簡単な方向に持っていきますよね。ハーフキャビティーでも少し高重心とか、ヘッドサイズを少し大きくしてスイートスポットを広げるとか、若干FPを減らして少しグースにして捕まり易くするとか、シャフトを軽く、柔らかくするとかになりますが、やさしくするにしても基本的にスイングスタイルと合わせるべきですよね。

軽くて、柔らかくて、先調子という事は、どうやってもダウンブローに打ち込めません。そもそもマッスルバックを選ぶ目的と、相反するシャッフトを刺すという事になってしまいます。

たとえばマッスルバックでショートホールで高いティーアップなんておかしいですよね。私は三浦のキャビティーバックなのでショートホールでは、ティーはかなり低くします。8番以下なら引っかけたくないし芝に直置きも多いです。打ち込むのでスイートスポットより上に当たるのが気持ち悪いからです。たまに上に当たるとマッスルバックアイアンに変えたくなりますが、やはりスコアを考えると簡単さには負けてしまいます。

そのクラフトマンの本当の意図は分かりませんが、少し変な気がするのは確かですね。

タイガーカムバック さん Re: 閃きました!

こんいちは!!

> ゴルキチさんゴルキチさん!
> 言葉遊びと笑われてしまうかもですけども・・・
> ゴルキチさんが言うところの「右腿にGEをプッ刺す」ですけれど、ここが「プレーンに戻る」ということではないでしょうか?
> プッ刺したら腕で端折らずに、プッ刺した右腿のまま、右脚の内転に合わせてクラブも内転(?)
> スイングを後方から見れば、これでクラブはプレーン上を保持(?)
> これで驚くほどのドライバーショットが打てましたよ!
> 右脚の内転にクラブが遅れると、クラブが寝たり、アーリーリリースになったりで、結果はプッシュかプッシュスライス。
> 右腿の内転よりクラブが端折ると、右肩が前に出て、結果は引掛け。
> 右腿とクラブが同時に最下点くらいまで内転すると強烈なストレートボール。
> 右腿はクラブを、だいたい最下点くらいまでしか連れて来れない為、そこで自然にリリースすることになる(?)
> つまり、右腿はクラブをプッ刺したままで約90度内転する。「プッ刺したまま」を右手でキープしようとすれば、自然と右手首の角度も最下点辺りまでキープされる。
> 上級者がよく言う、「腕は横に振らない」という表現がやっと少しだけわかったかも(?)です。
>
> ゴルキチさんの表現と少し違うけど、こんな感じですか?
> 全然違います?
> 思い込みが激しい方なので、早めにお答えを!

その通りですよ。
表現に違いや、右脚の使い方、動きの差は人それぞれ結構違いがあると思いますが、右ももに刺すという事は、体の近くを通すとか、グリップが変に動き過ぎないとか、ヘッドが下りて来るのを待てます。
殆どのアマはグリップが先に左に行き過ぎますからね。だからフェースが開いて擦ったりします。
右足前の球を打つつもりとか、シャローなスイングとか、グリップを出来るだけ早く下すとか、タメを維持する動きは、全てグリップを右腿に刺すことでかなり可能になると思います。

その実際の効果、動きを言葉で説明するのは困難ですが、タイガーカムバック さんの表現からかなりそれに近い効果を体感されたことが分かりますよ。

グリップを早く下仕切る事と、一転して逆に下し切った後は右足前でグリップを止めて(本当は減速というか体の近くで動きが小さくなる)今度はヘッドが下りてくるのを待つ、という難しい動きを実践するための効果的なイメージなのです。

少なくともインパクトまではグリップを横に振らない、もその通りで正解です。
問題はぶっ刺した後の右脚の使い方ですが、これはまたスイングにより表現は難しいですね。

はじめまして。
わかりやすいので勉強になりました。

右肘、グリップを落とす

いつも拝見させております。以前にドラコンに夢中だったように思われますが、最近はやっていないのでしょうか?

さて、本題に入りますが質問よろしくお願いします。
オンプレーンに乗せる為、右ひじを脇腹につけようと、スイングトップから右を向いたまま右肘、グリップを落とそうとがんばっております。イメージとしては、高くトップに上がったものがそのまま下に降りてプレーン上にのってから振る。ですが、素振りだと出来るのですが、実際打つとなると力が入っているのかそのようにできません。何か良い方法(イメージや余計な所に力が入っている等)をアドバイス頂けないでしょうか?うまく打てるとフェースにボールがのったような感覚で打てますが、駄目だと肩が早く開いたような感覚でアウトサイドから入りフェースが開きプッシュしてしまいます。フェースが開いているという事は、力が入って右肩が下がっているのかなとも思い、そこも気を付けております。

閃きました!

ゴルキチさんゴルキチさん!
言葉遊びと笑われてしまうかもですけども・・・

ゴルキチさんが言うところの「右腿にGEをプッ刺す」ですけれど、ここが「プレーンに戻る」ということではないでしょうか?
プッ刺したら腕で端折らずに、プッ刺した右腿のまま、右脚の内転に合わせてクラブも内転(?)
スイングを後方から見れば、これでクラブはプレーン上を保持(?)
これで驚くほどのドライバーショットが打てましたよ!
右脚の内転にクラブが遅れると、クラブが寝たり、アーリーリリースになったりで、結果はプッシュかプッシュスライス。
右腿の内転よりクラブが端折ると、右肩が前に出て、結果は引掛け。
右腿とクラブが同時に最下点くらいまで内転すると強烈なストレートボール。
右腿はクラブを、だいたい最下点くらいまでしか連れて来れない為、そこで自然にリリースすることになる(?)
つまり、右腿はクラブをプッ刺したままで約90度内転する。「プッ刺したまま」を右手でキープしようとすれば、自然と右手首の角度も最下点辺りまでキープされる。
上級者がよく言う、「腕は横に振らない」という表現がやっと少しだけわかったかも(?)です。

ゴルキチさんの表現と少し違うけど、こんな感じですか?
全然違います?
思い込みが激しい方なので、早めにお答えを!

しなり!

師匠(泣)ありがとうございます!
すいません!850の間違いです!
コメントの通りです!頼んなくて、打ち込みにいくと高い球かドロップして飛んでいます!
アイアンはXブレードの初期型です!シャフトはS200のSです!バランスはD3近くで、ヘッドがよく利いています!
どちらかと言えば、上げて下ろすだけです!振り切りとか意識はせずに、ボールをインサイドから当てにいて、惰性でヘッドが巻き付く感じです!
やはり、柔らかいのですかね!
あっ、新しいのはミズノのMPー59です!師匠のコメント通りの球が出てます!お願いします!

ちび太さん Re: しなり!

> ゴルキチ師匠!ピンチです!(・・;)
> 調子にのって、アイアンを10年間使ってたやつから、新しいのに変えました(^-^)/某ゴルフショップで、測定してもらったら、シャフトが固いですね♪って、言われて、NS880のRが、合ってますよって、言われまして、買ったんですが(泣)打ちにいくと
> 頼んないし、ボールは右に50度近く飛ぶしタイミングも、全く合いません(泣)しなりで打ちたかったので柔らかくしたのが、失敗ですかね?
> 何もかもおかしくなりました!

あらま、大変ですね。ところで880ってありましたっけ?850、950、1050,1150は打ちましたが。
以前は何のシャフトをご使用でしたか? ヘッドのスペックも別物ですか?
私は昔からDG派なので、NSにスイングを合わせることは結構難しいですね。

私にとっては950は軽すぎるので重さで振れず手を使ってしまう、先端が柔らかすぎるので上がり過ぎる、バラける、打ち込むと当たり負ける様な感覚になります。
基本的に全般的にクラブは重い方がむしろ楽だと感じています。
また、比較的パワーヒッターでダウンブローに打ち込んでターフを取る方は バックスピンが多めで球が上がるので元調子で先端が強く、挙動が鈍感なDGの方が安心感があると感じ、きれいに払い打てる技巧派でシャフトのしなりをうまく使いこなす鋭敏な感覚を好む方がNSを好むような感じはします。NSの方が先調子なので上がり易いですね。Rだと戻りが鈍くなるので待てないとタイミングが合わないと思います。
素材、作りの品質的には日本シャフトの方が遥かに良いらしいですが、やはり好みの問題ですね。
あと、重要なのはやはり商品の数ですね。圧倒的にDGS200が多いのでどうしてもNSには変え難いです。

> 前のアイアンだと、普通に打てるのに(泣)左手の親指下で支えてライ角維持で打てますが、新しいのは、支えてるつもりが、何も手に伝わってきません!そこで、ライ角も維持できてるのかもわかりませんし、空振りに近いトップボールや捕まえに行くと、さらに右に飛びます!低くおさえに行くと高っか~い球で、全然飛びません!打ち方が悪いのですかね?またまた、御指導お願いします!けど、ドライバーはDJ-6のr9ですが、軽~ く240以上は飛んでますよ♪右手の垂直落下で、左手でライ角維持ですよね♪

ヘッドのスペックとシャフトの相性もかなりあるので、新、旧クラブのスペックを教えてください。
クラフトマン、フィッターの意見は非常に重要ですが、結局は多くのヘッドとの組み合わせで自分で試打して比較しかないですね。アゲインストで打ってみると適正スピン量も含めて違いが分かり易いと思います。
DJ-6は癖がないのでDG派でも、NS派でもさして問題ないと私は思います。

しなり!

ゴルキチ師匠!ピンチです!(・・;)
調子にのって、アイアンを10年間使ってたやつから、新しいのに変えました(^-^)/某ゴルフショップで、測定してもらったら、シャフトが固いですね♪って、言われて、NS880のRが、合ってますよって、言われまして、買ったんですが(泣)打ちにいくと
頼んないし、ボールは右に50度近く飛ぶしタイミングも、全く合いません(泣)しなりで打ちたかったので柔らかくしたのが、失敗ですかね?
何もかもおかしくなりました!
前のアイアンだと、普通に打てるのに(泣)左手の親指下で支えてライ角維持で打てますが、新しいのは、支えてるつもりが、何も手に伝わってきません!そこで、ライ角も維持できてるのかもわかりませんし、空振りに近いトップボールや捕まえに行くと、さらに右に飛びます!低くおさえに行くと高っか~い球で、全然飛びません!打ち方が悪いのですかね?またまた、御指導お願いします!けど、ドライバーはDJ-6のr9ですが、軽~ く240以上は飛んでますよ♪右手の垂直落下で、左手でライ角維持ですよね♪

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