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アプローチの打ち方。 スピン量を調節する。

 昨日は酔っ払って帰った後、朝方書いたので、

文章がでたらめになっていました。

申し訳ありません。書き直し訂正致しました。

失礼致しました。


 アプローチの秘訣はインパクトの強さで距離感を

出すことだと思います。

フォローで距離感を出そうとするとインパクトが緩み、

しっかり打てないため、スピン量を調整できないばかりでなく、

緩んでスイング軌道もばらつきます。

ダフリ、トップが出やすくなります。

アプローチで払い打ちはNGです。

怖くてもしっかりダウンブローで球をつぶし、

玉の先のターフを取る位の意識が必要です。



 ハンドファーストで、ゆっくり、強く、

ボール右サイド上部からインパクトします。

そう意識すると、まず、バックスイングがコンパクトになります。

また、コックを維持する必要があります。

常に右手が上、ヒジ下向きで、コックをほどかず、

腕とシャフトの角度をフォローまで

維持しなければなりません。


ダフる人は、エッジを玉の下に入れようとしている、

スイングが早い、インパクトで緩める、

コックがほどけていることが原因です。


 左足体重、スタンスはオープンでカットぎみに入れます。

フェースが返らないように、体の回転は止めません。

右肩をスムーズに出していけば絶対に引っ掛けません。


 面白いデータが在りますが、実はウェッジの溝は

スピン量とは直接関係がありません。

ラフで噛んだ葉を切る為に鋭い溝のエッジが有効で、

雨水を逃がすために溝が必要なだけです。

濡れていなく、玉をダイレクトでインパクトしたら

溝があろうがなかろうがスピン量は変わらない

という実験データがあります。

面白いですね。

カーレースのスリックタイヤとおなじですね。
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THEME:ゴルフ | GENRE:スポーツ |

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