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Author: ゴルキチ
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正しいフォローの軌道のウエイトボールによるドリル

 ウエイトボールでのもっとも有効なドリルは

1. 股関節を外れない体重移動と

2. トップでの間と

3. フォローでの肘のたたみ方と振る方向

の3つです。

今日は、そのうちの3を説明します。

これは90%のアマは正しくできていないと思います。

3本くらいまとめてクラブを振れば同じだと思われると思いますが

重量が足りません。 最も重いDGのウェッジでも480g程度です。

3本でも1.5kgしかありません。これだと体感できないです。

また、フォローのドリルは無理です。


 ドリルの方法を説明します。

重いので全く簡単に誰でも直ぐできてしまいます。

まず左右に何度か振ります。重いので股関節から外れにくく、

その為軸が左右にぶれない事が良く分かると思います。





 この後インパクトに向かいますが、この前に既にインパクト直後

に即座に肘をたたんで後ろにウエイトボールを放る体制に

入っています。 非常に大きな勘違いは、よく

「インパクト後は飛球線方向にクラブを放るように」、

と言われますが、これはコックのリリースの方向で腕の振りは

インパクト以前に後ろに振る体制に既に入っているのです。



しかし、クラブと腕の重量とヘッドスピードの加速により

肘をたたむ意思と反して腕は伸びきってしまいます。

間違っても全く伸ばしているのではありません。

ここが、皆さんが最も勘違いしているところで、スイングの

分解写真では一生絶対に分からない典型の部分なのです。



 ここでの注意点は左の壁はインパクトの瞬間で、

その後は右肩を前に出す意識ではむしろスウェイし易いです。

インパクト直後に壁を意識するということは、左肩を後ろに引いて

回転する事で壁をより強固にし、スウェイを止めます。

腕とクラブの重量と加速度は想像以上の遠心力で体を

飛球方向にスウェイさせるように引っ張りますので、

体がかなり強く壁を作って止まらないとクラブと一緒に出て

しまってはヘッドは更に加速できないのです。



 この写真のようにインパクト直後に左肘をたたみ始めます。

左脇はダウンスイングから締めたままです。

左脇締めは上腕の上部であって腕全体ではありません。

一見遠心力で開く様に見えますが、同時に左肩は後ろに

既に引かれています。

たたむ方向は左右のスイングプレーンは同一ですから

トップと左右対称の位置を常に意識します。



 ウェイトボールが体の後方に行った瞬間に、左壁で飛球後方に

残っていた上体は、ウェイトボールを後方に投げた反動で

ポンと飛球方向に出ます。同時に右肩も前に出ます。



 この反動があるから I 字型のフィニッシュが初めてできるのです。

右肩も十分に前に出て、左肘はプロのようにバランス良く

後方に張り出します。 体の柔軟性はさほど関係ありません。

これができるようになるとインパクト時のタメ、ハンドファースト、

タメの開放、左肘のたたみ、強固な壁による加速が一瞬で

凝縮されるのが体感できます。

想像以上の急激な加速で、最初は体の回転がついていきません。

腰はインパクトまでに既に回転していますが、

肩、上体はインパクトまで回さない様に耐えていたのが

一転してインパクト後は猛烈なスピードで回転しないと

ヘッドが走りすぎてドフックになります。

ここまでできると左サイド、フォローで音がするとか、

加速するとか言われる事が、極当たり前である事が

良く理解できるはすですよ。

この写真では下半身の体重移動がされていませんが

切り返しで下半身の平行体重移動を入れた方が良いですね。

本当に腰を痛める可能性がありますので注意してください。
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THEME:ゴルフ | GENRE:スポーツ |

COMMENT

とても役に立ってますよ!

何を仰いますかゴルキチさん。
あなたのご説明は今までいろいろと聞いてきた中で群を抜いてわたしにはわかり易いですよ。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
それと、わたしがもしもブログに凝ったらきっと仕事も何もできなくなるでしょうね(大笑)。もちろん練習も。

>腰の回転はスピードだけ利用して、方向は後で自在に打ち分けるのです。

レンジで打っていると、たまにこれに近い感覚があることがあります。毎回そうなれば怖いもの知らずですよね。
夢じゃなかったんですね(笑)。
これを追い続けていると言ってもいいかな?
追っても追っても逃げられるんです(暴)。

motoさんこんばんは。Re : 感謝です

> わたしの場合、踵だけでは不足で右足エッジ全部で止める努力をしておりました。疲れた時には意識していても難しくなることがありました。
> 典型的な2軸スイングでした。(野球では2軸でなければ投球に負けますからね)
> しかし、ゴルキチさんのブログを読んでいるうちに、わたしの2軸スイングは1軸スイングに変貌して参りました。
> 「背面打ち」もそうですし、「頭は不動」「2cmはOK」「4cmはNG」でしたよね(笑)。
> 今は左軸のみ意識しており威力が減じる不安が当初ありましたが、右軸から左軸へ乗りかえるタイミングで右膝が爆発的に頭を左へ押し込むような動きともオサラバできつつあります(笑)。お陰さまで、右足はほとんど放置できるようになりつつあります。
> ゴルキチさんが1軸スイング推奨者か否かわかりかねますが、わたし自身の勝手な解釈です(笑)。

1軸、2軸は語弊があるので使いません。クラブでも違いますし。しかし、切り返しの始動は股関節から外れない範囲で左へ平行に体重移動します。ドライバーだと特にそうしないで右に残ると必ず引っ掛けますね。
非常に問題なのは、それをバンプのように推奨しすぎると、その時に頭がスウェイする事と、回転運動を起こして肩が回ってしまうことです。

要するに、足腰の動きと肩の動き、頭の動きを別々にできる技術があるかそうかなのです。普通は全部一緒に動いてしまいます。

例えば悪い例だと、下半身始動と言うと、右足で蹴って、いきなり下半身を回転します。同時に腰、肩も一緒に回ります。左に大きくバンプし、上体も頭も同じ量だけ動きます。

しかし、正しくは股関節内で左に体重移動なので頭は動きません。動くとしてもテークバックで右に行った分が戻るだけです。右に行かなかったら不動です。なぜならアドレスより下半身はハンドファースト分左へ5~10cm動きますが、頭とボールの距離は不動です。それに頭が動くと視線が動くので難しくなるばかりで、メリットはありません。アマの場合右に動くと、戻すときに必ず左に行き過ぎるのです。私もそれが嫌なので右に動かないようにします。

体重移動は足の上に乗る必要性は全くなく、股関節で斜めに押せば十分です。皆、乗ろうとし過ぎです。

そして、右足で蹴ると回転運動を起こし、踵が上がり、膝が前に出て、上体も肩も頭も動いてしまいがちです。

そのうち記事で書こうと思っていたのですが、
最も重要な事は、腰と肩を全く分離して使う技術です。インパクトまでに腰は45度回ります。しかし、普通に打てば、その腰に上体、肩、腕、グリップが必ず着いて行ってしまいます。そこを分離するのです。腰は左を向いているのに肩が開かず右へ打ち出すにはどういう動きをすればいいのか?そうするためには、その時どういう現象が起こるのか?

答えは、
グリップが遥かに後ろに残っているのです。左に体重移動して、腰が45度回ったら、普通はグリップは殆どインパクト近辺です。しかし、分離したらグリップはまだハーフウェイダウン以上にあります。そこから腰とは全く別方向の右に打ち出すのです。この技術ができる人は、体重移動時に頭が下半身と一緒に左にスウェイすることは非常にまずいと言う事を、体が知っています。下半身と一緒に頂点の頭が動いたら、その時点で上体も一緒に動いており、既に失敗なのです。

なぜなら、頭が動いた瞬間にグリップが下りてきてしまうのです。
グリップを止めておくためには、頭を残しておかなければ、できないのです。頭が残っているから、グリップが残っていて、だからそこから右へ打ち出せるのです。腰の回転はスピードだけ利用して、方向は後で自在に打ち分けるのです。この理屈が分かれば、練習で意外に早くできるようになりますよ。そうするとスイングで失敗しても後から結構修正できます。イチローと同じですよ。

> 娘さんの上達が楽しみですよね(笑)。

最近ゴルフが嫌いな嫁さんと夫婦喧嘩の元になっています(笑)

> ゴルキチさんのようなコーチがついていれば百人力でしょう。

有り難うございます。しかし、自分のゴルフも何とかしたいですね。怪我ばかりでボロボロですよ。

> 問題は「親子」であるが故のメリット・デメリットとどのようにお互い付き合っていけるかだと思いますが、頑張ってくださいね!

その通りです。親には甘えるので続きませんね。また、競争心が最大の練習の動機になるのでマンツーマンのレッスンもダメでしたね。ライバルができるスクールに通わせて悔しさを感じさせないとダメですね。また、別のスクールに行かせます。

なかなかお役に立てなくてごめんなさいね。
ブログ始めたらどうですか?

感謝です

ゴルキチさんのコメント大事にして今後も精進したいと思います。
貴重なアドバイスを誠にありがとうございました。

>頭のスウェイは頭で止められないので、右足かかとで止めるのも有効です。

わたしの場合、踵だけでは不足で右足エッジ全部で止める努力をしておりました。疲れた時には意識していても難しくなることがありました。
典型的な2軸スイングでした。(野球では2軸でなければ投球に負けますからね)
しかし、ゴルキチさんのブログを読んでいるうちに、わたしの2軸スイングは1軸スイングに変貌して参りました。
「背面打ち」もそうですし、「頭は不動」「2cmはOK」「4cmはNG」でしたよね(笑)。
今は左軸のみ意識しており威力が減じる不安が当初ありましたが、右軸から左軸へ乗りかえるタイミングで右膝が爆発的に頭を左へ押し込むような動きともオサラバできつつあります(笑)。お陰さまで、右足はほとんど放置できるようになりつつあります。
ゴルキチさんが1軸スイング推奨者か否かわかりかねますが、わたし自身の勝手な解釈です(笑)。

娘さんの上達が楽しみですよね(笑)。
ゴルキチさんのようなコーチがついていれば百人力でしょう。
問題は「親子」であるが故のメリット・デメリットとどのようにお互い付き合っていけるかだと思いますが、頑張ってくださいね!

moto さんも本当にゴルキチですね。Re: だいぶわかった!

> トップから正面まで左大胸筋で左脇締めで降ろしてくる。これが大原則ですね。
> グリップが引き付けられたら右大胸筋も参戦して一気に左肩口を経由して飛球線後方まで。
> この時、両方の大胸筋が互角で頑張れると両腕でバストアップする感じがフォローまで続いて、ドローボール。
> 右大胸筋が勝利するとバストアップ感はなく、フェードボール。
> 左脇締めがあまいと自然発生のローテートは小さく捕まり過ぎない。幾分ヒール当たりする傾向も。
> 左脇締めが強いほど自然発生のローテートも強くなり捕まりますね。幾分トゥ当たりになる傾向ですね。
> だからDRの場合は顕著に弾道に現れる気がしました。
> そして問題の引掛け(大)ですが・・・
> 右大胸筋の勝ち過ぎと予想を立てて出陣したのですが、これはまったくの勘違いでしたね。実際には上述のようにスライス傾向になりましたから(汗!)。

これなら右大胸筋を変に使っていないと思います。

> 問題はテークバックの浅過ぎだと思いました。左肩が入らない不完全な状態から右大胸筋が活躍してしまうと激しく引掛けます(笑)。

肩の背理が浅い、左スウェイも右肩が出て引っ掛けます。

> だから切返しを急がないで、グリップが正面に降りてくるまで焦らないで脱力できれば、この不幸は起こらないと思いました。

その通りです。肩の入りが変わるのはプレーンのイメージの甘さ、素振りの手抜き、素振りの再現性、スイングリズムの変化が原因です。スイングリズムが変わると毎回肩の入りが変わります。

> つまり、力まないダウンから、右大胸筋の参戦で両大胸筋で力んで(腕ぢからは一切使わないつもりで)、一気にフィニッシュへ。今日の結論です!
> ウエイトボールの連続写真のおかげでフィニッシュも深くなりましたよ(笑)。

うちの娘もフォロー、フィニッシュで飛距離が全然変わります。腕力がないのでフォームで全然変わるのでテストに丁度いいです。

> こんなところですがコメントお願い致します。

右大胸筋を使わないといったのは、ボールを叩くためには意識しては使わないという意味でした。例えば、両腕の三角維持のためや、右脇締めのためには終始使っています。しかし、殆ど無意識に近く、意識して積極的に右大胸筋を使うと、右腕操作や、右肩が被ったり安定性に欠けるような気がします。ただ、これは本当に個人差、主観のレベルで無意識で使っているのか微妙ではありますね。

例えば同じ腕を振るといっても腕で振るか、上体で振るのか、下半身で振るのか全く違うと思います。そこに大胸筋で微妙なコントロールだけなのか、主役に近いのか個人の意識、スイングの違いで難しいところです。

肩の入りの差は、スイングリズムの変化が大きいですが、これには3kgのウエイトボールを振って直ぐにそのリズムで打つと絶妙です。スイングの間とはテークバックしたヘッドの勢い=慣性モーメントがゼロになり落下を始めた時に重力を利用して加速する為の間で、このリズムはウエイトボールが自然落下するまでの間と同じで腕の重さ、クラブの重さによる重力落下を強く感じる事ができます。クラブの自然落下だけでなく腕の重さがあるので非常に大きいのです

スイングリズムの速いプロは早く強い体重移動で引き合う事で慣性モーメントを早めにゼロにしているのですが、アマはこれでリズムを一定にする事は無理です。ですから、ウエイトボールのスイングをメトロノームの意味合いで使うとかなりいけます。ゆったりリズムでかつ重力を最大限に使った重い低スピンの球が可能になります。加瀬プロの様なスイングリズムが可能になります。これだと軸の維持も容易なので、スウェイもなくなり引っ掛けの度合いが大幅に減りますよ。ゆったりなのでタメのコントロールも全て容易になります。ヘッドスピードも決して落ちないと思います。多少落としてもミート率と縦横のスピン量の大幅減少で飛距離は伸びるでしょう。また、ショートアイアンからドライバーまで同じリズムが可能になります。

これはむしろ子供のスイングリズム作りにも不変の基準として非常に簡単で有効です。子供に比べて私自身のスイングリズムの矯正の方が遥かに困難ですね。

motoさんいかがでしょうか?この方向からアプローチしてみても、また違う発見があると思います。
また、パターと一緒で少しでも頭がスウェイすると一緒に肩が前に出て引っ掛ける事があります。
頭のスウェイは頭で止められないので、右足かかとで止めるのも有効です。

だいぶわかった!

だいぶ勘違いもありましたが、わかったことも多かったです(笑)。
今日はDR1本での勝負でしたが、以下報告です。

トップから正面まで左大胸筋で左脇締めで降ろしてくる。これが大原則ですね。
グリップが引き付けられたら右大胸筋も参戦して一気に左肩口を経由して飛球線後方まで。
この時、両方の大胸筋が互角で頑張れると両腕でバストアップする感じがフォローまで続いて、ドローボール。
右大胸筋が勝利するとバストアップ感はなく、フェードボール。
左脇締めがあまいと自然発生のローテートは小さく捕まり過ぎない。幾分ヒール当たりする傾向も。
左脇締めが強いほど自然発生のローテートも強くなり捕まりますね。幾分トゥ当たりになる傾向ですね。
だからDRの場合は顕著に弾道に現れる気がしました。

そして問題の引掛け(大)ですが・・・
右大胸筋の勝ち過ぎと予想を立てて出陣したのですが、これはまったくの勘違いでしたね。実際には上述のようにスライス傾向になりましたから(汗!)。
問題はテークバックの浅過ぎだと思いました。左肩が入らない不完全な状態から右大胸筋が活躍してしまうと激しく引掛けます(笑)。
だから切返しを急がないで、グリップが正面に降りてくるまで焦らないで脱力できれば、この不幸は起こらないと思いました。
つまり、力まないダウンから、右大胸筋の参戦で両大胸筋で力んで(腕ぢからは一切使わないつもりで)、一気にフィニッシュへ。今日の結論です!
ウエイトボールの連続写真のおかげでフィニッシュも深くなりましたよ(笑)。

こんなところですがコメントお願い致します。

やっぱり・・・右大胸筋?

ゴルキチさんはとってもいい人なんですね(笑)。
これまでわたしの知るゴルフ上級者とはどこか基本的に違う匂いを感じます。きっと、ゴルキチさんは基本スポーツマンなのでしょうね。

ところでゴルキチさん。
今回アップのウエイトボールによる連続写真を拝見して思ったのですが、わたしが以前申しました「右大胸筋」ですが、まさにこのことと思うのですが(大汗!)
左大胸筋は既に収縮しているとして、ボールが最下点に達する直前当たりから、右大胸筋の収縮が助けないと重いボールをすんなり持ち上げられないのではないですか?
表現力が乏しくて申し訳ないのですが・・・伝わるカナ(汗)?

昨日レンジでとことん打ち込んでみたのですが、左サイドだけではやはりボールの捕まりが悪く、いい当たりをしたとしてもプッシュ・・・これって、ゴルキチさんに出会う以前の野球スイングの逆戻りだなと思いました。
気持ちよく振っても捕まりが悪いスイングでは、別にローテーションを意識して何か考えてしまうので良いことはないと感じました。
それで、ヘトヘトになってから「右大胸筋」を復活してみたのですが、やはり捕まりが全然良いです。気持ちよく振って捕まるスイングで、時々出る捕まり過ぎを調整していく努力をして行く方が近道なのかと思いながら帰宅した次第でした。
しかしゴルキチさんにどう報告しようか正直悩んでいました。

で、今回の連続写真で表現の違いなのではと感じたのですが・・・
そして更に、連続写真から思いついたことがあります。
丁寧にボールを飛球線後方まで落とし込む動きが正しいとすると、インパクトゾーンで勢いをつけようと欲張った時に、背中側に乱暴にボールを投げる動きになり易いのかと・・これが、わたしの引掛けボールなのかと感じました。

本日夕刻から上記の確認に行って参ります(笑)。

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