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ゴルキチ Special Putting Form Vol. 2 パットはショットだ!!球転がしじゃないぞ!

 早速この数日間でめまぐるしくパターもフォームも激変しました。

非常に良い感じになってきました!!

3連休は朝から晩までホームコースで、パター、バンカー

30ヤード以内のアプローチ、プロのレッスン、

研修生とゴルフ議論と練習でした。

 また、パターのバランス再調整、鉛張り直し、ウェッジ4本の

ライ角調整、グリップ交換と大変充実した連休でした。


 まず、パターの変更点は

1、グリップ再度交換。嫌いだったwinnグリップだが、

写真のエンボス加工の新しいグリップが通常のwinnより

遥かに滑りにくく、良いのを見つけました。色はこれ一色。

Winn Logo オーバーサイズ グリップ 78WS-BK/YL 2,520円


これなら表面をサンドペーパーで削って、滑り止めをつければ

使える。更に84gから78gに6gも軽くできた。

太くして6gの軽量化は、バランス調整の自由度が大きい。

まー、赤が出たら付け替えよう。


2、下の写真のようにグリップの断面が三角から両サイドが

平行になり、両手を合わせ易くなった。

更にグリップのサイズが私の手にぴったりで、前面の平面が

非常にラインをイメージし易く、グリップを直線に振り易い。

 オリジナルは細い!!コードも嫌い。私はダメ。

中央のGolfPrideは感触は最高だが、重いのと

微妙に指が余った。両手も合わせ難い。

winnと比較したら全く比べ物にならず、winnの勝ち!!


 かなり太くなったので、軽くグリップしても両手を非常に合わせ易い。

特に右手が握りやすい。winn独特の魚の様なヌメリ感が大嫌い

なので全体を荒いサンドペーパーでかなり擦ってザラザラにした。

これなら濡れてもwinnのヌルヌルはかなり減少できるか。

無意味に馬鹿げた左グリップ部分のwinn独特のツルツルの

気持ち悪い文字も紙やすりで削り落とした。



3、バランスをE1→D1→D4→C9といろいろ極端に試した結果、

グリップとバランス用の鉛でかなり総重量が重くなるため、

D4でも15~20ヤードでは、切り返しがスムーズにいかず

安定どころか、むしろパンチが入って距離がバラける。

距離を重量に頼るとキリが無くなり、マレットの悪夢の二の舞

だと気がつき止める事にする。

自分の手の感覚を信じて、鍛えなければ意味がない!!

ヘッド両サイドに10gずつ、合計20gの重りを付けC9にする。

この方がしっかり振れるのでロングパットの大オーバーは減った。

 また、スイング改造もさらに大幅に進んで振りがかなり良く

なったため、昔の軽いピン型のタッチが戻ってきた!!


 結局、今回は軽いグリップへの交換とバランスダウンで、

総重量が553gに大幅減少。33インチ、C9、ライ角75度となった。

実はオリジナルのキャメロンも

35インチが D6-D8
34インチが D2-D4
33インチが C9-D1

となっており、短いほど重くなるのでバランスも重く感じるため

短くなるほど徐々にバランスがダウンされている。


 で、試したかった方法で鉛を張り替えてもらう。(下図)

オリジナルの様にトゥーとヒールに10gずつ重量を配分した。

しかし、何で日本では交換用のウエイトを売らないの???

タイトリスト何考えてるんでしょうね?売れるのに。摩訶不思議。

まあ、どうせ裏なんか見えないんだから鉛張れば十分ですが。

下の様な感じになリましたが、私には他に意図があったのです。



 予想通り、両サイドの鉛の厚さでジャーン!!

このようにライ角どおりにキッチリ座る!!

これにはクラフトマンも面白がる。芝の上でも座りが分かる!!

これなら、アドレスでライ角に迷った時でもOK!!(爆)

座る P1010448(1)_convert_20091121210431

 今回最初のプロのレッスンでは、まず直ぐに

「長さは丁度いいが、近すぎて懐が狭過ぎ、

スムーズに腕が動かなくなるから良くない」
と指摘された。

うーん、確かに15ヤード以上が少々詰まって振り難くい。

 で、いろいろ試してみて、処方箋は、やはり近すぎる。

この辺りは、クラフトマンとプロの違いか。

「爪先からヘッド一個半離す方が良い。その分重心は踵ではなく

前に出て土踏まずになり、ライ角は現状で全く問題ない」

で、「ボールポジションは利き目が右なのでセンターにしました」

と自慢げに言ったが、全く意に介さずあっさり治される。

「ヘッドはセンター、ボールはその左。左目の真下」

「利き目は関係ないんですね・・・」

「グリップはボールの真上でハンドファーストで良いですか?」

すると「少しフォーワードプレスするので、それでいいです」と。

「フォーワードプレス!?」

「15ヤード以上がショートするんですが?」と言うと、

「そりゃーそうですよ。振り幅の調節じゃ打てない。感覚で打たないと」

「そうですか、しっかり振れていないんですね。では、アドレスから

ある程度左足体重で、体重移動を感じて振ったらどうでしょうか?」

と聞くと、「6:4で若干左足体重でも良い。体重移動も体が

動かなければイメージとしては良い」と・・・・。


 その後も、毎日、プロと研修生たちと、何度もいろいろ

やり取りがありました。

実は、公開できない内容のレッスンもいくつかありました。

 そしてとうとう、大変な事に気がつきました!!


 増田哲仁プロは頭を動かす体重移動で有名なツアープロコーチ

ですが、彼のレッスンで「出来るだけ小さいバックスイングで、

肩でスイングして、球にウエイトを乗せて打つ。体は動かないが

体重移動する
」と言うレッスンがあります。

このスイングの注意点は左手首が甲側に曲がる様なスイングは

典型的な手打ちスイングと言っており、逆に左手甲が曲がらない

様に左腕をしっかり振っています。


 このレッスンが以前から非常に気になっていました。

パットのレッスンで球に体重を乗せるなどと言うプロはいません。

じゃあ、「転がりが良いって、何?」

「とんでもなく抽象的で分かったように言ってるけど、何なの?」

芯で芯を打つのはどのショットでも当たり前です。

パターに限ったわけじゃない。

「転がりが良い」って要するに芝に左右されない、

ウエイトの乗った強い球でしょ?単に?

ヘッドの芯でボールの芯を水平に打ち抜くと、ロフトなりに僅か

ですが確かにキャリーするのです。そして、ターゲットの距離なりに

およそのキャリーの距離が決まります。すると方向性が俄然良くなる。

上から打って順回転が強くなり、球の転がりが良くなると逆に

方向性も距離感も悪化します。だから、「転がりが良い」と言う

言葉は非常にあいまいで、抽象的で、語弊がありますね。

 大昔、キャリーでカップ越えの練習をしたことがありますが、

ロフト4度のランニングアプローチなんですよ。

もったいぶった抽象的な表現にアマは混乱するんですよ。



 この、「球にウエイトを乗せる」

と言う事が、今回のスイング改造のキーポイントになりました。


実はプロも研修生もパットの極意は教えないですね。

特に仲間内では教えない。ライバルだから。

やはりパットはプロの生命線なんですよ。

ある研修生は練習量の6割以上がパット、3割アプローチ、

残り1割がショットだそうです。

芝じゃなければ意味がないとも・・・。


 私の古い師匠は大昔から「パットが全てのショットの基本」

と言っていました。

ずっと、「大げさじゃないの、ちょっと違うじゃん」と思ってました。

今やっとその意味が分かりました。

ならば、逆にパットをショットと同じ感覚で打とう!!

 試しに20~30ヤードのアプローチのイメージで

インターロックグリップ(実は逆オーバーラップに近い)で、

左右の壁を強く意識。重心は6:4で左加重。

アドレスからフォーワードプレスで右腰を少し押し込み、

肩の回転ではなく、アプローチのように腹筋と胸の回転で

ショットする。球転がしではなく、ショットです。

左壁もショットだから当然強く意識する。

大した振りじゃないので、このイメージで左右の壁は完璧で

腰なんか動きません。

これだ!!!

 それなら距離はテークバックの幅ではなく、アプローチと同じで

スタンスの幅で調節!その方が基準を作りやすい。

腰不動とは左右の壁のことだ。 低いフォローも、ヘッドアップも、

若干のハンドファーストも、結局何のことはない、

ショットじゃないか!!

「良い転がりとは体重が乗っているボールだ!!」

なんで、パットだけ違う言い方をすんだ???

だから、混乱するんだ!!

明らかに球ころがしではない。

立派に4度なりのにキャリーのあるショットだ。

体重を乗せた短いランニングアプローチだとイメージした瞬間、

グリップもフォームもスイングも全く意識が変わりました!!

皆さんはどうでしょうか?

1mのパッティングは30ヤードのランニングアプローチを

凄く小さくしただけなんだ!

このフォームは球転がしではない!!

ウエイトが乗った強い球なら少々の傾斜など関係ない。


 
 次回、ウェイトの乗った強い転がりのパッティングフォーム

への理論的な更なる改造について説明します。

「パットは球転がし」と、ショットと区別するのはもう止めです。

立派なショットです。これでゴルフが大きく変わると思います。

続く
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COMMENT

横山ザックリチャックリ さんおはようございます。Re: ありがとうございます

> 基本的な質問ですが、単位の意味や測定の仕方はどうしたらいいのでしょうか ショップでしか測れないのでしょうか

自分でグリップ交換したり、鉛を張ったりするなら、普通の1gか0.1g単位の1kgまでのデジタル計量器 2~3,000円、スイングバランサー 29,000円位 http://www.geotechgolf.com/ を購入しますが、
そうでなければ、大手のショップ、中古クラブ店でも無料で計測してくれます。総重量、バランス、振動数、ライ角、ロフト、フェースアングル等、全て無料で計ってくれます。そんなに大変ではありません。セットで全部となると購入店か知り合いならOKでしょうね。クラフトマンと仲良くなると良いですよ。

ゴルフクラブのカタログを見ていたりすると「D0」「D1」「D2」などと言った記号がスペック表に記載されていると思います。これが「バランス」の記号です。スペック表には他にクラブの番手、長さ、重量、ライ角、ロフト角と言ったクラブの情報が記載されています。
「D0」「D1」「D2」とはバランスの数値の事を指しているのですが、バランスの数値はゴルフクラブの重量のバランスを表した数値でA~F、0~9を組み合わせ、多くの場合CO~C9、D0~D9、E1~E9と言う様に低い数値程軽く、高い数値になればヘッドの重量が重くなっていく為に重心が偏ってしまうので振りにくいと感じる様になります。

大体の目安としては、男性の場合「C9~D5」辺りが多いです。ゴルフクラブの「バランス」とはスイング時の重さのバランスと言って良いと思います。分かりやすく言うと、同じ総重量のクラブでも「C0」と「D2」では振った時に「D2」の方がかなり重く感じると言う事です。

バランスがD1からD3になると、バランスが2ポイント上がると言います。ヘッド側が数グラム重くなり、振った感じが重く、しっかりと感じます。体感的には普通の方でも2ポイント変われば分かります。1ポイントでは殆ど分かりません。一般的にヘッドスピードが速いとバランスが重い方を好みます。普通の男性力なら慣れれば必要以上の重量でも振れます。どんどん重く出来ます。

しかし、肝心なのは振れると思っても、重くなれば徐々に力みが必ずでます。特に重要なのは切り返し時です。重すぎるヘッドはトップで慣性モーメントが大きく働き、オーバースイングになったり、それを止めるために力みが全身の必要になります。そして、切り返しでは更に力み、もたつき、遅れが微妙に出ます。
これに気がつかないことが非常に多く、スイングの問題と勘違いしてしまいます。
慣れればどれくらいが自分に合っているのか、また全体のクラブの流れで総重量と、バランスを合わせて行きます。短いクラブが重く、長いと軽くなります。私の場合パターが総重量553gで最も重く、バランスは逆にC9で最も軽いです。ドライバーが総重量324gで最も軽く、バランスはD2位です。アイアンは全てD2.3位でそろえています。ウェッジは52度がD3で56度、58度、60度がD5で最もバランスが重いです。ウェッジはヘッドがかなり重いため、D5でも普通です。
パターも特殊で同種類でも長さによってヘッド重量、バランスが変わります。

我々が感じる重さは、総重量とバランスの両方があるのです。これは双方非常に重要なことです。

また、同じバランス、同じ総重量でもシャフトの重さでスイングは変わります。シャフトの重量、交換も念頭に入れなければいけません。

さらに、シャフトの硬さも関係してきます。ヘッドに鉛を張るとそれだけシャフトが柔らかくなります。また、カットすると硬くなります。

例えば、ドライバー購入時には、総重量=ヘッド重量+シャフト重量+グリップ重量+バランスに必要な鉛の重量で考慮します。この時大体ヘッドは190~205g、シャフトが50~75g、グリップが50~60g、鉛が0~5g、+接着剤、テープで、総重量を計算すると、もっとも軽いクラブで290g、かなり重いクラブで350g位が目安です。私の場合、200+67+57=324g位の感じです。たまたま丁度D2で鉛は張っていません。

購入時に考えることは、この総重量をまず計算し、バランスがどれ位出るか調べます。ヘッドと好きなグリップは決まりますから、シャフト重量と硬さを考慮します。硬さは振動数で計リますが、シャフトの長さ、刺すヘッド重量、ホーゼルの長さ、刺す深さ、ヘッドに貼る鉛の重量でかなり変わります。

結構奥が深いですよ。でも、面白いです。

ありがとうございます

ほんとに無知でした

ただ握りやすいだけで選んでました バランスのことも考えずに。

基本的な質問ですが、単位の意味や測定の仕方はどうしたらいいのでしょうか ショップでしか測れないのでしょうか

初歩的な質問ですいません

横山ザックリチャックリ さんこんばんは! Re: アイアン選びの

> パターでの鉛の貼り方の質問なのですが、私はほんとにショートパットが苦手で、いろいろ試行錯誤しています。

私も今同様ですよ。パットが悪いといくらショットが良くても気分が悪いですよね。
ショートパットは自信しかないでしょうね。その為には理論武装と練習量とで解決するしかないと思います。しかし、結構数ヶ月集中的にやれば1.5mの自信はいけると思います。
後は単に5,10,15,20mの距離感をスタンス幅と振り幅のセットで鍛えて、ファーストパットとアプローチを1m以内に寄せることでしょうね。

> グリップを純正から、握りやすい太めにしているためグリップ重量が重く(110g)なり、テークバックですこしふらついてしまいます。

 私のキャメロンの純正のグリップが65gです。コード入りなので普通より重めだと思います。
グリップ交換の時、どのクラブでもそうですが必ずバランスを考慮します。シャフトカット時も同様です。
 大雑把にグリップが5g増えるとバランスが1ポイント下ります。もしも、Yesの純正のグリップが60gだとしたら、50gも大幅に増加し、10ポイントもバランスが落ちます。一方、ヘッドに鉛を張ってバランスをあげる時、大雑把に2gで1ポイント上がるとすると20gの鉛を貼る必要があります。
 今、全く鉛を張っていないとしたら20gもヘッドが軽いわけですから、ヘッドの挙動が不安定になっても仕方がありません。その代わり、グリップは50gも重くなるのでカウンターバランスでグリップの挙動はは安定します。
 しかし、もし同じバランスにするとしたら合計70gもクラブが重くなるのでオリジナルとは全く感覚が違うパターになってしまいます。

また、注意する点は総重量がそこまで重くなると、バランスも重く感じるためオリジナルのバランスよりも少し下げます。例えば、オリジナルがD3だったらC8にするとか。それだと約10gヘッドの鉛が減り、10g程度付ければ良い計算になります。

今回私は2回グリップを交換しましたが、最初の候補はLamkin、Golf Pride、winn、iomicで、その他の極端な極太は対象外でした。Lamkinは110g以上なのでまず、候補から落ちました。winnは比較的軽いのですがヌルヌルのものしかなかったのでボツでした。iomicのジャンボが70g台で重量はよかったのですが、グリップエンドの形状が細くなっているのでボツでした。で、結局Golf Prideのmid sizeが84gとオリジナルより19gの重量アップでしたが、形状、感触が消去法で最も良かったので一応刺してみました。今回はかなりシャフトカットしており、太めで入れたので手元3重、下側が6重でしたので、両面テープだけでもかなり重量が増加したと思います。しかし、コースでのテストでは、形状もいまいちしっくりしなく、指が余り、バランスも良くなかったので、別のグリップを探したところ、winnのエンボス加工のヌルヌルしないものを発見し、76gと軽く、しかも太さ、形状も遥かに合っていたので直ぐに刺し変えました。それによりグリップ自体は8gの減少ですが、テープでも数グラム違うでしょう。その分ヘッド側のバランス用の鉛も減るので合計ではかなり変わります。

> そこで、鉛を貼ろうと思うのですが 貼り方がわかりません。
> ポイントがあれば、教えてもらいたいです。

 バランスは好みですよ。私はE1~C9まで試してみました。4日間で20時間位打って徐々に調節しました。1~20yを打って自分の感覚と一致するバランスを見つけます。
もちろんその間にライ角、長さ、グリップも再検討します。

 重いほうが安定すると思われがちですが、確実に間違っています。
よくドライバーは振り切れれば重いほうが良いと言います。硬さも硬い方が安定すると。
全然大間違いで重いとオーバースイングになります。また切り返しで力が必要です。慣性が働きますから。10gでも大違いです。パターも同様で、自分のリズムで切り返しがスムーズに行かないと感じれば重すぎるか、もともとテンポが速すぎて合っていないのかも知れません。

 また、重すぎるとショートしないと思われがちですが、重すぎると少しでもリズムが狂うと大オーバーするので次第に振れなくなっていきます。下りラインで怖くてショートが続くようだとイップスの始まりです。すると悪循環で、ショートするから重くして、するとまた大オーバーするので、ますます振れなくなるの負の連鎖でイップスになります。

 そんな感じで、テンポとバランスは非常に大事ですよ。

> ちなみに使用パターはYESのサンディです。

こういうタイプは使ったことがないので分かりません。貼る場所が沢山あると悩みますね(笑)
スイングタイプによってクラフトマンと相談して場所を変えた方がいいと思いますよ。

しかし、110gのグリップではあまりに重過ぎてバランスが出ませんので、相当その手のパターに慣れている方でないとグリップ交換を考えた方が良いかも知れませんよ。
戻すことを考えて、グリップは抜いてもらうと気が楽です。500円か良心的なところだとただです。注射器で一発で一瞬で抜けますから。
いろんなグリップを試して、違いを知ることも良い経験だと思います。
私もグリップは結構頻繁に交換していますよ。

アイアン選びの

アドバイス有難うございました。
いろいろとショップをめぐり、時間を掛けて探します。

パターでの鉛の貼り方の質問なのですが、私はほんとにショートパットが苦手で、いろいろ試行錯誤しています。

グリップを純正から、握りやすい太めにしているためグリップ重量が重く(110g)なり、テークバックですこしふらついてしまいます。

そこで、鉛を貼ろうと思うのですが 貼り方がわかりません。
ポイントがあれば、教えてもらいたいです。

ちなみに使用パターはYESのサンディです。

お時間あるときで結構です。
よろしくおねがいします

トシさん、こんにちは! Re: おはようございます。

> メトロノーム完売してました。(涙)
> 追加発売したら注文してみます。

ゴルフ5で1,400円位で売ってましたよ。多分大きいゴルフショップなら置いてあると思います。
ネットは次に安いところを付け加えておきました。

> パットは小さいランニングアプローチは、非常にツボにきました。
> 考え方を変えると、見えなかったものが見えてきたように思います。
> 発想の転換ですね!!(笑)

プロ、研修生、クラフトマンと話してるうちに要点はショットと全く同じだと思いました。
我々が勝手にパットは別物だと思い込んでいるだけだったと思います。
そう考えるとグリップも逆オーばラップでなくても、ショットと同じオーバーラップ、またはインターロックでも合う形で良いと思います。

おはようございます。

メトロノーム完売してました。(涙)
追加発売したら注文してみます。

パットは小さいランニングアプローチは、非常にツボにきました。
考え方を変えると、見えなかったものが見えてきたように思います。
発想の転換ですね!!(笑)

いつもいつも素晴らしいヒント、ありがとうございます。

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