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Author: ゴルキチ
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スイングは右肘リードで腕を振る 上体は腕の動きを邪魔をしないだけ 

 昨日のラウンドを振り返ると、

FWキープ率 9/14 64.3% 14ホールドライバー使用。

ドライバーは5回FWをはずしましたが、風の影響が3回

1回はヒッカケでラフ。1回は左ドッグホールの左OBを逃げ過ぎ

真っ直ぐ突き抜けて右ホールへ。


パーオン率 10/18 56%


52度オーバー、ショートH右3mはずし、ドラ失敗によるX3、

7Iショート、5Iショート、ラフの前の木に当てる


 非常に良い数値です。

実際、フェアウェイもグリーンもはずす気がしませんでした。

スイング改造の成果です。


 実際に注意した主な点は

1、右腰を絶対にスウェイさせないこと。

骨盤の中央・重心は常に体の中心で、クラブにもよりますが

アドレスでは右からボールを見るため、ドライバーでは

上体が右に傾斜して左右4:6の体重配分になります。

最初から頭は右にあります。

アドレスでの頭、右肩、右膝はインパクトまで不動の意識です。

特に右腰に注意します。絶対に右にスウェイさせません。

右にスウェイすると、必ず左にもスウェイし、左右にぶれます。

それは、そのまま打点のズレに繋がります。


右尻を少し後ろに逃がす事で、右に動かなくなります。

要領は、股割をして腰を落とし股関節で前傾した

状態でテークバックすると完全に右股関節で受け止められます。

絶対にスウェイしません!!

右足付け根にしわがよるのが分かります。



2、テークバックは胸で回す。肩で回すと腕、肩が力みます。

90度しっかり回さないと「間」が出来難いです。

要するに、単純にインパクトまでの距離が長くなると

タイムラグが出来易いのです。

しっかり右に乗れるように、左腹斜筋あたりで右に押します。

なるべく体の下の部分を使うようにします。


3、テークバックで右に十分に乗ったら、
(実際は真上ではなく、つっかい棒の右足に斜め加重だが)

インパクトまでそのままの意識です。実際には動いてしまいますが。

切り返しは、左足がに股によりリードしますが、軽くです。

がに股をさらに多少開き、多少加重し、軸を左に移す感覚です。

右肘を重力で落下させ、次に遅れて腕が上から下、

そして左に振られて、その腕により、右腰が更に左に引っ張られる。

ここで、右肘より右グリップが遅れてこないとタメはできません。

手首が先行ではアーリーリリースになります。

遅らせるためには右腕をダランと脱力するしかありません。

しかし、脱力と言っても右手首のコックはインパクトゾーンまで維持します。

リリースは意識しなくてもヘッドの重さで勝手に起こります。

(もちろんコントロールショットでは全くリリースしない事もありますが)

そして、その右腰により右足が引っ張られて初めて右足蹴りが

自然に誘発されて、右足蹴りで粘り強く右股関節で押し込んで行く

感覚です。この時、初めて左への体重移動が始まります。


 要するに、右腰、右足蹴り、体重移動よりも

右肘、腕が先行するのです。


(実際には腰は切り返し以降、先に動いてしまいますが、
動かす意識は全くありません。)



 従って、左足、右肘、腕、右腰、右足蹴りという順番です。

ここにボディー(上体)はなく、ボディーは脱力したまま

前傾を維持し、インパクトまで左肩を上げず、

右肩を前に出ない様に注意します。

また、腕の動きを邪魔しないようにしっかり回転している

だけで、決してボディーで腕を振る意識はないです!!

体と腕の一体感とは、あくまでもビジネスゾーンで

主役の腕が体の正面に来るように体を回し、

腕をなるべく体の近くを通す意識だけで、

腕を体にくっつけて、体で振るのではありません!!

トップ、フォローでは逆に脇は開放し、腕と体を切り離し、

むしろ、意識して体から離して腕を振ります。

足と腰が腕を振るだけで、上体はそれをつなぐだけの存在で、

上体は左右、前後、前傾をなるべく維持する事が

最重要な役目で、腕を邪魔しない様にするだけの存在である

と認識した方が良いと思います。

要するに、極端だと思われるでしょうが、

上体は意識してスイングにパワーを加える役目は無い、

と認識した方が結果は良いと思います。



 今回の失敗ショットの、原因は明らかにインパクト前に

上体が先行して左に動いた時です。

明らかにそれが分かる様になりました。

要するに上体、ボディーがスイングをリードした時点で失敗です。

ボディーターンをやった時点でスイングは失敗です。


もちろん切り返しによるきっかけは左足ですが、

スイングをリードするのは右肘の落下で、

確実にボディーではありません。


 振るのは腕です!! 

最初に体を振ったらアウトです。
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COMMENT

HIROさんいやすごいですよ。Re: 完璧だなんて感激です!

> しかも完璧だなんて、この上なく感激です。
> 今回の発見で、ひとつのことが連鎖的につながっていることを強く痛感しました。
> 今度、前傾角度の維持ができているかどうかビデオでチェックしてみます。

スイングは一連の流れなので、本来一箇所だけ直しても治らないものです。
しかし、ここまで効果が実感できたということは、他もかなりうまくいっているということですよ。

> さらなる次の課題としてご指摘頂いた、先日のゴルキチさんが書かれた水平振りと膝立て打ちの記事を読み直してみました。
> 水平振りの正しいフェースローテーションについて、お時間があるときにチェックポイントをアドバイス頂けると幸いです。

トップ、フィニッシュに向かうときの肘の方向が重要です。正しいローテーションが出来ていれば抜くとき意外は常に肘は腰を指します。

きれいなプレーンを描けばきれいにローテーションしているはずです。
逆にきれいなローテーションを描き、加速するためにはそうしないといけません。

完璧だなんて感激です!

ゴルキチ様

早々のコメントありがとうございます。
しかも完璧だなんて、この上なく感激です。
今回の発見で、ひとつのことが連鎖的につながっていることを強く痛感しました。
今度、前傾角度の維持ができているかどうかビデオでチェックしてみます。

さらなる次の課題としてご指摘頂いた、先日のゴルキチさんが書かれた水平振りと膝立て打ちの記事を読み直してみました。
水平振りの正しいフェースローテーションについて、お時間があるときにチェックポイントをアドバイス頂けると幸いです。

これからも、ゴルキチさんの教えを守って精進します!
ありがとうございました。

HIRO さん完璧ですね!!Re: 大発見です!Re:腰のスエーについて

HIROさん凄いですね!完璧ですよ!!

> トップから右上腕を左手で押さえて下ろしてくるイメージ、とてもわかりやすいです。
> 今までの動きとかなり違います!
> 実際にクラブを持って降っても、割と楽に身体がイメージどおり動いてくれます。
> この感覚、私にとっては大発見です!
> いままでとの違いは

> ・グリップが浮かないでクラブのが身体の近くを通るようになる。

 そうです!!兎に角近く、低くです。

> ・軌道としてはインサイドアウトをとりやすい。

 そう、それが右肘を真下に下ろす感覚、左脇が締まる感覚です。

> ・身体が回転するのではなく、直線的にクラブを振る意識が強くなる。

 そう、上体が回る前に、胸が右を向いたまま下ろす。
要するに回転を意識しちゃダメ。嫌でも勝手に回転しちゃうから。

> ・グリップが浮かないので右肩・右サイドが前にでて行きにくい。

 その通りです。右サイドで打たない。右サイドを使わない。

> ・右サイドがでない縦運動になるので頭を残しやすい。

 右肩を残すから、頭が残る。頭と右肩はセットと考えてください。

> ・右手首の角度を維持しやすい。

 そう。リリースもインパクトゾーンで勝手に起こります。絶対自分からリリースしない。

> ・すくい打ちの意識が消える。

 自分からリリースすることが、すくい打ちです。コックを維持することでハンドファースト、ダウンブローが出来ます。
これからは、低く長いインパクトゾーンを作れば右肩が出て行きます。

> ・左の壁を感じやすい。

 左壁は壁は右かかとと右肩、頭で作ります。

> ・回転の意識がなくなるので前傾角度を維持しやすい。


 常に前傾軸を意識しながらスイングします。フィニッシュまで前傾を維持します。そうしないとフォロー重視のスイングができず、ミート率が上がりません。

> などなど、勘違いもあるかもしれませんが、一つの発見が上記のような効果を得られることを体感しました。

 完璧ですよ!!

> そして、身体がつっこまないので、ご指摘の通り、フィニッシュがびたっと決まります。
> 2秒は楽勝です!

 その体制で前傾が維持されているか、確認してください。起きてたらダメです。

> これによって球筋、距離、方向性とも見違えるようになりました。

 その通り。全然変わりますよ。今までは、こすりだまです。

> インパクトのボールに当たる音が安定し、パットに厚く入ることもほとんどなくなりました。

 それでもしダフッたら左手首のライ角維持と右手首のコックの維持が足りないのです。そこの注意してください。

> まさに私には歴史的発見です!
> 本当にありがとうございます。
> この意識でスイングを固めて行きたいと思います。

 次の段階は正しいプレーンとフェースローテーションです。
水平振りと、膝立ち打ちで、正しいフェースローテーションが分かります。結構難しいですよ。
フォローで肘を抜くフィニッシュ、最後まで捕まえるフルショットの違いが分かります。

石川遼君のフィニッシュの素晴らしさは右肩が恐ろしく最後まで伸びる柔かさです。彼の飛距離の秘密はあのフィニッシュにあります。世界でも殆どいないですね。イチロー並ですね。

あの右腕が伸びるフィニッシュを真似できると、本物のフェースローテーションが分かります。
どのレッスン書にも書いてないです。

大発見です!Re:腰のスエーについて

ゴルキチさま

こんばんは!HIROです。
アドバイスありがとうございます。
アドバイス頂けるだけで本当にありがたいです。

昨日さっそくレンジで、頂いたポイントを試してみました。

トップから右上腕を左手で押さえて下ろしてくるイメージ、とてもわかりやすいです。
今までの動きとかなり違います!
実際にクラブを持って降っても、割と楽に身体がイメージどおり動いてくれます。

この感覚、私にとっては大発見です!

いままでとの違いは

・グリップが浮かないでクラブのが身体の近くを通るようになる。
・軌道としてはインサイドアウトをとりやすい。
・身体が回転するのではなく、直線的にクラブを振る意識が強くなる。
・グリップが浮かないので右肩・右サイドが前にでて行きにくい。
・右サイドがでない縦運動になるので頭を残しやすい。
・右手首の角度を維持しやすい。
・すくい打ちの意識が消える。
・左の壁を感じやすい。
・回転の意識がなくなるので前傾角度を維持しやすい。

などなど、勘違いもあるかもしれませんが、一つの発見が上記のような効果を得られることを体感しました。

そして、身体がつっこまないので、ご指摘の通り、フィニッシュがびたっと決まります。
2秒は楽勝です!

これによって球筋、距離、方向性とも見違えるようになりました。
インパクトのボールに当たる音が安定し、パットに厚く入ることもほとんどなくなりました。

まさに私には歴史的発見です!
本当にありがとうございます。

この意識でスイングを固めて行きたいと思います。

取り急ぎご報告まで。

御礼

具体的なご回答ありがとうございました。
すっごく解りやすかったです。

みことみさんこんにちは!Re: タイトルなし

> 文章より、やっぱり簡単な図解があった方がわかりやすいです。ちょっと眠いからかな?

そうですね。がんばりますね!

HIRO さんおくれてごめんなさい!Re: 腰のスエーについて

> NYのHIROです。いつもいつも大変有意義な
> ブログありがとうございます。

NYからコメント頂けて本当にうれしいです!!
まだ、NYは寒いでしょう?東京はかなり暖かくなりましたよ。
そろそろ花粉のシーズンですが。

> 今日の記事も観ていてうれしくなりました。
> 最近、なんとなく重力落下を感じるように
> なってきて、切り替えしからなるべく力を
> 入れないでダウンの始動をするように心が
> けているのですが、昨日練習をしていて、
> 右ひじをいかに力を抜いて始動できるか?
> が重要ではないかと感じていたところです。
> ゴルキチさんの記事に共通点を見つけたので
> うれしくなりました。

トップから左手で右腕上腕を体に押さえつけるようにして振ると
左右の脇を閉めて右肘をインから真下に縦に下ろして振る軌道が分かりやすいですよ。
結構胸が右を向いたまま下ろしちゃわないといけない感じが分かると思います。
それまで右踵はベタ足で下りてから蹴れば十分です。

> ただ、右腰のスエーをすると左へのスエー
> がおきやすくなるとのことですが、私の
> 課題がインパクトからフォローにかけて
> 極端に腰が左にスエーしていることなんです。
> テークバックでは腰もひざも右にスエーして
> いるようには見えないのですが、この腰を
> 残してインパクトからフォローまで我慢でき
> れば、もっと安定したスイングになるのでは
> ないかと思っていますがいかがでしょうか?
> どうしたらダウン以降で腰が左にスエーしない
> ようにできるかを考えているのですが
> なかなかうまくいきません。
> アドバイス頂けると幸いです。

インパクト以降は、我慢していた右腰をグーンと飛球方向に押し込みますよ。
右足も左足方向に蹴り込んで行きます。
それは右腰、右膝のスウェーとは言いません。むしろ動かさないといけませんよ。
ただ、頭と左サイドが一緒に行っちゃうと、軸も一緒に突っ込んでる状態ですね。

軸を維持して、右腰と右膝は押し込んでいきます。
逆に左サイドは反対に引き付けます。

スウェーしていると感じるのは、右腰と右膝の問題ではありません。
軸自体が突っ込んでいるのです。

軸の突っ込みを止めるためには、右サイドの上と下を止めておくことです。
右足踵と右肩、頭の上下で軸引き付けておけばスイングの強烈な遠心力でも絶対に突っ込めません。

頭だけで止めようとすると、首を痛めますから頭は右肩で止めます。右肩はフィニッシュで勝手に出るのでフォローまで止めておく意識で大丈夫です。

恐らく振り主体になっていると思います。
まず、アドレスで軸の維持ありきです。その不動の軸の周りを振るだけです。
軸を維持するように振るのではなく、最初に不動の軸を作ってから振るのです。

四股を踏んで腰を落として股関節から前傾した軸を中心に胸を左右にゆっくり回します。
すると不動の軸の存在が分かります。

フィニッシュで必ず2秒止まるスイングをすれば絶対に突っ込みません。

突っ込んだらフィニッシュが取れないからです。
石川遼クンのフィニッシュはまず不可能ですが、自分と似た体型のゆったりスイングのカッコイイフィニッシュをひたすら真似ると良いですよ。
それだけをやれば良いんです。

私は今そうしていますよ。前傾を完璧に維持したフィニッシュだけを目的に、全身脱力、自然落下で、必死にバランスを取って大きいスイングをしています。

イメージは、アイアンショット全てゆったり振ってパーオンさせるのです。

これほど良い練習方法はないです。

シーダーさんおくれてごめんなさい!!Re: 初めまして

> いつも更新楽しみにしております。
> 昔、雑誌で青木功プロがインパクトゾーンでは肩を丸く使うと言ってました。
> この記事と重なってるような気がしますが、どうなんでしょうか?

青木プロは我孫子出身で師匠は林 由郎プロです。
我孫子が生んだバンカーの天才で、柔らかいリストワークで100Y以内は世界一でした。
ショットでは、インパクトまでは絶対ベタ足で打つべきだと言ってましたね。
飛距離のジャンボに対して技の青木なんですね。

私もまさにインパクトまで両足べタ足だと思います。その方が飛んでかつ正確で再現性もあります。

長身ですが、前傾が深く、ハンドダウンで、柔らかいリストワークで、コックを多用したスイングです。

この姿勢と、ベタ足、柔らかいリストワークと腕主体のスイングが、脱力して肩を丸く使う必要性があったのです。

パーシモン時代は強いリストターンでドフックを打って飛ばしていました。
ボディーターンに真っ向から反対して、腕主体のスイングを主張していましたね。
しかし彼も、ドフックが致命傷になりフェードに改造してから大成功しましたね。

青木プロのスイングを真似できる人はいないでしょうが、
老いてからも活躍した青木選手と最後まで飛距離を追及したジャンボは対照的ですね。

ゴルフ界は若手プロが直ぐに姿を消してしまいますが、20台でしか通用しないスイングの選手が多いですね。

スイング造りで青木プロを意識したことはないですが、そう言われると、目指すところは似ている点はあるかもしれないですね。

いずれにしても、スイングはいかり肩ではダメですね。

レオン さん遅れましたごめんなさいRe: 右腰について

> 腰の動きについて「そして左に振られて、その腕により、右腰が左に引っ張られる。」とありますが、インパクトの前に腰は目標方向に切り返さないということでしょうか?
> レッスン書とかでは、切返し、ダウンスイング時に腰を切ると指導するものがあると思うのですが。

そのとおり、恐ろしい事に切り返しで腰を切れというレッスンは非常によくあります。
それで上手く打てる人は良いですが、まず奇跡的だと思います。
相当か体が柔らかく、高度な技術がないとガバッと肩が開いてしまうでしょうね。

切らなくても腰は勝手に嫌でも45度まで回ってしまいます。

右足を蹴らないで右踵を全く上げないでスイングすると腕が落下して左に振られ右腰が更に左に引っ張られるのが分かります。

この引っ張られる瞬間に右足蹴りを同時に始めます。

それ位右足蹴りのタイミングを我慢したいです。

文章より、やっぱり簡単な図解があった方がわかりやすいです。ちょっと眠いからかな?

腰のスエーについて

ゴルキチさま

NYのHIROです。いつもいつも大変有意義な
ブログありがとうございます。

今日の記事も観ていてうれしくなりました。
最近、なんとなく重力落下を感じるように
なってきて、切り替えしからなるべく力を
入れないでダウンの始動をするように心が
けているのですが、昨日練習をしていて、
右ひじをいかに力を抜いて始動できるか?
が重要ではないかと感じていたところです。
ゴルキチさんの記事に共通点を見つけたので
うれしくなりました。


ただ、右腰のスエーをすると左へのスエー
がおきやすくなるとのことですが、私の
課題がインパクトからフォローにかけて
極端に腰が左にスエーしていることなんです。
テークバックでは腰もひざも右にスエーして
いるようには見えないのですが、この腰を
残してインパクトからフォローまで我慢でき
れば、もっと安定したスイングになるのでは
ないかと思っていますがいかがでしょうか?

どうしたらダウン以降で腰が左にスエーしない
ようにできるかを考えているのですが
なかなかうまくいきません。
アドバイス頂けると幸いです。

初めまして

いつも更新楽しみにしております。
昔、雑誌で青木功プロがインパクトゾーンでは肩を丸く使うと言ってました。
この記事と重なってるような気がしますが、どうなんでしょうか?

右腰について

いつも楽しく拝見し、参考にさせていただいております。腰の動きについて「そして左に振られて、その腕により、右腰が左に引っ張られる。」とありますが、インパクトの前に腰は目標方向に切り返さないということでしょうか?
レッスン書とかでは、切返し、ダウンスイング時に腰を切ると指導するものがあると思うのですが。
これからもがんばってください。

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