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Author: ゴルキチ
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つるはし と クワ  ゴルフ用サングラス 

 久しぶりの風邪から復活しました!!

ご心配頂きまして有り難うございます!!

屋内練習場で薄着で汗をかいたまま、中古ショップやJeepをうろうろ

していたが原因でした。


 しかし、テーラーメイドのV Steel 2005の5W が超強力な戦力に

なったので7woodの安い中古を探していますがないですね!!

V Steelの2008年モデルのNS Pro 950FW Sを探してますが、

稀にあっても14,000円前後で現行モデルの新品と大して変わりません。

しかし、なぜ現行モデルは殆どスチールシャフトがなくなっちゃった訳?

不思議だな?おかげで中古市場で引っ張りだこなのにメーカーは

何してんでしょうね?

5W、7Wは飛距離を計算するクラブなので予想以上に飛びすぎたり、

スピンが予想以上にかかりすぎたりするのはまずいと思うんですが?

また、確実にターフを取った方が良いと思うので重いほうが

有利だと思います。ヘッドが重いので出来ればXシャフトが良いですが

リシャフト以外ないですね。様子を見てDGかNSでやってみようと思います。

今週は金曜日にラウンドです。7Wは上野に行かなきゃ間に合わないな。




 花粉のシーズンですね。今年の花粉の新薬の効き具合はどうかな?

今のところ今年は軽症ですが今週から一気に来そうですね。

 今年はゴルフ用のサングラスもいくつか準備します。

スキーでは天候、明るさ、状況で数種類の色のゴーグルを使い分けますが

ゴルフでもプレー時間が長いのでやはり必須だと思います。

私はもともとスキーヤーなのでサングラスは結構着用してますが、

実際に集中力はかなり高まり、長時間維持できます。

紫外線での目の日焼けは予想以上にグリーンのラインを読む

集中力の低下にも繋がりますね。

たまたま、スポーツ用のサングラスの老舗の金栄堂さんの社長さんと

ゴルフ用のサングラスの効果と必要性で意気投合しました!!

今後ゴルフ専用サングラスの開発に協力していこうと思っています!!


ゴルフ用アイギアです。参考になりますよ。

遼くんや藍ちゃんのサングラス使用で、若年層から徐々に普及して

きていますが、単に「目の保護」だけにとどまらず、

「グリーン、コース全体のアンジュレーション、ボールが見や易くなる」

それにより「集中力を高める」と言う点で非常に効果が高いのです。

邪魔だと思われがちですが慣れですよ。

クラブハウス内から着用すれば、違和感はなく逆に自分の世界に集中できます。

スコアはパターですが、必ず入れるという集中力が全てですからね。

良い物のは全て何でも貪欲に取り入れていきたいと思います。




 先日のTV番組の「フルタの方程式3月号」が非常に良かったです。

青木宣親選手、稲葉篤紀選手が前足のステップは軽く踏み込み、

体重を後ろ足に残して、体を開かないでヒッティングポイントを

後ろにしてボールを引き付けて変化球に対応すると言っていました。

切り返し時のステップも体が開くように外旋させないで、

体重移動を極力抑えて、限りなく右足の上で回転する感覚
がミソですね。

非常に微妙な表現なのですが、まさにゴルフと同じ感覚です。



暫く休むと書きたいことが、山の様に溢れて困ります。



 いろんな質問が多数来ていますが、結構高度になってきています。

全部答えていきますが、スイングイメージの基本として

前回ゴルフスイングは3軸と書きましたが、

皆さんもこれまでの1軸や2軸ではスイングを理解するのが難しかった

と思いますが、いかがでしょうか? 

私は以前触れた様に、この点についてはずっと不合理だと思ってきました。

また徐々に説明していきますね。


 また、以前書きましたが、非常に反論が多かった

つるはしやクワで穴を掘る感覚ですが、やはりこの感覚が

軌道でも、重力の利用でも、グリップの力の抜き方でも様々な点で

ゴルフスイングを説明するのに非常にイメージし易いのです。


 スイングは皆さんの想像以上に遥かに体の近くを縦に振ります。

殆どの皆さんのイメージよりも、ずっと、遥かに、グリップの軌道は

体に近く、低くです。グリップが少しでも浮いたら確実にアウトです。

ですから頭、腰、体が起き上がったら全く話になりません。

これを無視して、何を治してもハッキリ言って無意味です。

その為には切り返しからクワやつるはしの様に縦に振る感覚が

非常に近いです。


 
 また、皆さん、試しにつるはしの代わりに湿った柔らかい芝生に

ウェッジをヘッドから打ち込んで、ヘッドを突き刺してみてください。

地面に突き刺さって手を離しても立っている様にして下さい。

地面に打ち込む瞬間、グリップを押さえ込む様に力は入れませんよね?

逆に抜きますよね?ハンマーで釘を叩くのと同じです。

ヘッドの重さ、重力を利用する為にはむしろグリップを緩めないと

いけないのです。手は加速の邪魔にしかならないのです。

皆さん逆をやっています。

当然、リリースしないショットもありますが。


 確かにインパクトの瞬間ゴルフスイングは、

単に地面に打ち込むだけのつるはしとは違います。

インパクトの瞬間、左右の手が逆に動くように力が加わり、

右手が左手を追い越します。右手は常に左手の上ですが。

しかし、この時左手を減速しているわけではありません。

右手で押しちゃダメですね。そう言うプロも沢山いますが。

また、フェースローテーションとも違います。

そうなる様に足で腕を振ってます。感覚的ですが。


最近人気の某レッスンプロもインパクトで右腕を伸ばせと言ってますが、

伸びることはあっても、伸ばす意義は全然ないでしょうね。


 いっぱい肝があって大変ですが、

この辺の肝で引っかかっている上級者がかなり多いです。


 徐々にいきましょう。
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THEME:ゴルフ | GENRE:スポーツ |

COMMENT

確信ができました。

ゴルキチ先生
明快な解答有難うございました。
『外見は②でしょう。しかし意識は確実に①です。
人から見た外見は「錯覚」だと認識した方がいいです。変な言い方ですが。スイング論なら、ビデオが嘘で意識が本当です。だから外見は「錯覚」です。』
との示唆に富んだ力強いご指導、洗練・再現性を揚げるべく励みます。
また、原動力は「右脚、右足の外旋、外転と左脚の蹴り」なのですね!

三日坊主さん Re: ダウンスイング

毎度です!!

> キョウさんのコメントに対する解答(2010 3 18)のなかで
> 『しかし、実際には遠心力がものすごく働くのでかなり引き付けないとグリップは球の方に出てしまいます。このときは引き付けますが、力が入るとスピードが落ちます。だから、縦振りでないといけないのです。横振で横回転すると力を相当使わないと遠心力でとても耐え切れません。』の部分を私なりに以下のように解釈して練習しているのですが理解が合っていますでしょうか?
> ①お題のツルハシやクワを振るが如く、シャフトが方向と平行になっているトップのポジッションからややアウトインのイメージで左肘が下を向く様に手を右腿(右ひじは右脇腹)に引き付けて降ろす(クワを振るイメージ)。結果肩も若干回って来るので、中和(合成))されてヘッドはアウトインにはならず、適正な軌跡を動く。手は引き付け易く方向と距離とはそこそこ。
> ②①とは異なり、素直に右横に手を落とすとヘッドが背の方に遅れ気味になり、手を体に引き付け難く、づるづると左に走ってしまい勝ちで、ヘッドが返し難い。このイメージでやると左肩は開かず、上手くヘッドが返えればよく飛ぶが方向の確立が低い。
>
> この私なりのやり方で、全体的にベターなのは①、②のどちらでしょうか?(どちらも悪い (^^;)。また夫々修正する部分はどこでしょうか?(全部?(^^;)。

①はグリップはインサイドアウトで回転で中和されるですね。
外見は②でしょう。しかし意識は確実に①です。
人から見た外見は「錯覚」だと認識した方がいいです。変な言い方ですが。スイング論なら、ビデオが嘘で意識が本当です。だから外見は「錯覚」です。

なぜならスイングは一瞬で遠心力との戦いだからです。
ドラコンでも①ですよ。飛ばすのは腕ではなく脚ですから。腕の動きはただ下ろすだけです。

右脚、右足の外旋、外転と左脚の蹴りがスイングの原動力ですよ。

ダウンスイング

ゴルキチ先生
相変わらずのピント外れの質問で申し訳ありませんが宜しくお願いいたします。

キョウさんのコメントに対する解答(2010 3 18)のなかで
『しかし、実際には遠心力がものすごく働くのでかなり引き付けないとグリップは球の方に出てしまいます。このときは引き付けますが、力が入るとスピードが落ちます。だから、縦振りでないといけないのです。横振で横回転すると力を相当使わないと遠心力でとても耐え切れません。』の部分を私なりに以下のように解釈して練習しているのですが理解が合っていますでしょうか?
①お題のツルハシやクワを振るが如く、シャフトが方向と平行になっているトップのポジッションからややアウトインのイメージで左肘が下を向く様に手を右腿(右ひじは右脇腹)に引き付けて降ろす(クワを振るイメージ)。結果肩も若干回って来るので、中和(合成))されてヘッドはアウトインにはならず、適正な軌跡を動く。手は引き付け易く方向と距離とはそこそこ。
②①とは異なり、素直に右横に手を落とすとヘッドが背の方に遅れ気味になり、手を体に引き付け難く、づるづると左に走ってしまい勝ちで、ヘッドが返し難い。このイメージでやると左肩は開かず、上手くヘッドが返えればよく飛ぶが方向の確立が低い。

この私なりのやり方で、全体的にベターなのは①、②のどちらでしょうか?(どちらも悪い (^^;)。また夫々修正する部分はどこでしょうか?(全部?(^^;)。

先生の教えを試行錯誤しながら色々やっているのですが、理解が不充分なのとやっている積りがやれていないのが重なってなかなか思うようにはいきません。しかし、過去(40年)の我流の権化の結果、慣れと結果オーライのスイングから、明快なメソッドを提示して頂けますので、やるべき方向が見え、努力の遣り甲斐があり、感謝しています。



KB さん遅くなりましてごめんなさい!!Re: タイトルなし

> いつも拝見させて頂いております。
> ゴルフとなれば、元来の研究好きな性格と相まって
> これまで多数の書籍などを読み漁ってきましたが
> ここのブログがNo.1です。

ありがとうございます。お世辞でもうれしいです!!
最近私もブックオフで100円絶版本を読んでます。
今流行ののレッスンプロより
昔のプロの本音のエッセイみたいな本の方が面白いですね。

> お陰様でかなりの疑問が解消されてきて
> スイングも確実に良いものになってきたと実感しております。
> しかしながら、最近「バックスイングでのコックの方向」で悩んでおります。
>
> 私の場合、背中側からカメラ撮影して
> トップで右手コックの位置をチェックすると
> 右手親指側へのコック度合いが強く、若干(10度くらい)
> オーバースイングになってます。
> 身体は柔らかい方なので回りすぎもあるのでしょうが
> 右へのスウェーやフライングエルボーは、かなり改善されて
> 右サイドで締まっている状態は保てております。
>
> 石川遼選手の連続写真から、同様のコック状態を確認すると
> 右手親指方向にはコックされてませんでした。
> (背後から見たときにトップ右手親指が空方向を向いている)
>
> これを再現しようとすると
> HWB辺りで、甲側にコックしてその状態をキープしたまま
> トップに持っていくとそうなるのですが、これだと私の場合
> 飛距離が若干落ちます。
>
> もちろん他に悪いところがあるのでしょうが
> まずは、コックの方向が「斜め」ではなく
> 「甲側」なのではないかという疑問を払拭したいので
> ご教授いただけましたら幸甚です。

これはすいんぐを見ないと無責任に言えないです。
トップの高さ位置はクラブ、プレーン、体の柔軟性で大きく変わります。
プロも皆違いますよね。
自分に合う位置が明らかにあるのです。
これは水平素振り、胸あたりの宙釣りターゲットを打つ練習、膝立ショットでプレーンと、ローテーションを確認すると良いですよ。
正しいローテーションが出来ないと膝立ちショットが上手くできません。
やってみると分かりますが、ローテーションによってヘッド軌道が微妙に上下します。それで正しいローテーション、見えないプレーンがイメージしやすくなります。するとトップの位置も決まります。

トップでプレーン上にあると飛球線と平行になります。トップでインパクトプレーンと同一プレーン上に近いほど再現性が高まり、アジャストが要らず、シャフトに余分な負荷がかからずねじれません。

ただ、子供のトップは非常に効率的です。なぜらな非力な腕で重いクラブを持ち上げるトップだからです。
ペットボトルか鉄アレーでも右肩手で持ち上げてみてください。右ひじは真下を向きますよね。間違ってもフライングエルボーにならないです。
多少前傾と平行になりますがそんなイメージを組み合わせると、自分のトップがなんとなく分かるかと思います。
いかがでしょうか。

また、連絡お待ちしていますね!!

おっさんさんどもです!Re: つるはし と クワ

> ところで「つるはしとクワ」ですが、よく分かります。
> あの感じですよネ!
>
> でもめったに再現できないですが。
> 目指すべきスイングは、やっぱりあれで良かったのかと安心しました。
>
> インパクトでは勝手にヘッドが走り、ヘッドがターンすると更にヘッドがシャフトに関係なしに走って右手が引張られていく感じが忘れられないのですが。
>
> このように私は体感しているのすが。
> 間違いないですよね。

ゴルファーは球を打つ時本能で全て球に近づきます。
出来るだけ球に近づかないで、右肩を残して軸を後ろにキープする意識が必要だと思います。

青木プロの「上げて下ろす」が究極なんでしょうね。
不自然なゴルフスイングも全て自然になるのでしょうね。

キョウさんありがとうございます!!Re: お待ちしておりました!!

> FWは自分もVスチール(2008モデルですが)使用しています。(3・5W)
> 本当に使いやすくて、ウッドは変える気ありません♪♪
> 自分もそのうち7Wを購入予定です。

やっぱりプロに聞いてもすごく良いみたいですよ。
私は2005しかなかったので取りあえず7,500円で買いましたが
打って見ないと分かりませんが、2008の方が全然良さそうですね。
人気も2003と2008の方があります。
今度は2008の7WのNSPRO950探してますが全然売ってません。
ゴルフパートナーでどっかに14,000円くらいで売ってますが高いですね!
何で中古でそんなに高いの?それじゃー見ないで買う気にはなれません。
中古なんてどうなってるかわからんし。

> ちょっとご質問ですが、
> トップの位置からHWDまで、腕・手の形はほぼそのままの形をキープして降りてきて、
> そこからなんですが以前のドラコンの南出選手のようにHWDからのスイングを心がけようとすると
> 左に流れまいとして左足は踏ん張る。

左足は踏ん張るというほどインパクトまで左に体重移動しない方が良いですよ。右足の上で回る感覚の方が良いと思います。
前回のフルタの方程式で青木宣親選手と稲葉選手の話が凄く良かったです。
両方左打者なので反対ですが、稲葉選手は右足の踏込みは外転しないで飛球方向につま先を向けてステップします。要するに体が開かないようにステップします。しかも、両者ともステップして踏み込んでも軽く体重移動するだけです。踏み込みません。体重は後ろに残しているのです。そして、テークバックは飛球後方に深くして上から打たないで、レベルに打ちます。
右足に残すことにより、ぎりぎりまで球を引き付けて打ちます。
この感覚だと右肩が出ません。左に突っ込みません。右で落としてレベルに振れます。

> それとは逆に腕はローテーションをしながら徐々にリリースされていき、左足付近で右手が左手を追い越す。
> このときの感覚があいまいなのですが、
> およそインパクト時点の右手が左手を追い越すときの全体の感覚は、
> インパクト後に右手が左手を抜かすとき、
> 左わきの占めるプレッシャーが自分の場合かなり力がいるように感じるのですが合ってますか?

ここは難しいです。本来、締めるのではなく体の近くを通すだけです。
だから前傾を深くしてだらんと垂らしてできるだけからだの近くを通します。そう意識しないとトップでもフォローでも脇が締まりっぱなしになってしまうのです。

しかし、実際には遠心力がものすごく働くのでかなり引き付けないとグリップは球の方に出てしまいます。このときは引き付けますが、力が入るとスピードが落ちます。だから、縦振りでないといけないのです。横振で横回転すると力を相当使わないと遠心力でとても耐え切れません。

> ただ自分がまだ鍛錬不足ということでいいんでしょうか?
> それともそんなに力がいらないものなのでしょうか?

腕や脇を締める力は要りません。要るのは前傾と左右の前後に軸を維持する力です。腕はその不動の軸の回りを回すのです。

> 左手素振りをしていてもリコックまでは左わきを締めて振っています。。。。

脇締めの意識は必要ですが、実際はなるべく締めないで自然に締まるように体の近くに振る感覚です。そうしてトップ、フォローではむしろ脇は完全に開放します。そうしないとH/Sは出ません。
繰り返しますが、この脇の締めと、開放は結局は体の近くを通すと言うことなのです。

> 復帰後すぐに長文で大変恐れ入ります・・・・。
> 宜しくお願い致します。

凄く良い質問です。ここが最大の壁です。ここを乗り切れば一気に上手くなりますよ。

つるはし と クワ

ごるきち様

こんばんは。
大分、調子を戻されたようですが決して油断しないで下さい。

ところで「つるはしとクワ」ですが、よく分かります。
あの感じですよネ!

でもめったに再現できないですが。
目指すべきスイングは、やっぱりあれで良かったのかと安心しました。

インパクトでは勝手にヘッドが走り、ヘッドがターンすると更にヘッドがシャフトに関係なしに走って右手が引張られていく感じが忘れられないのですが。

このように私は体感しているのすが。
間違いないですよね。

いつも拝見させて頂いております。
ゴルフとなれば、元来の研究好きな性格と相まって
これまで多数の書籍などを読み漁ってきましたが
ここのブログがNo.1です。

お陰様でかなりの疑問が解消されてきて
スイングも確実に良いものになってきたと実感しております。
しかしながら、最近「バックスイングでのコックの方向」で悩んでおります。

私の場合、背中側からカメラ撮影して
トップで右手コックの位置をチェックすると
右手親指側へのコック度合いが強く、若干(10度くらい)
オーバースイングになってます。
身体は柔らかい方なので回りすぎもあるのでしょうが
右へのスウェーやフライングエルボーは、かなり改善されて
右サイドで締まっている状態は保てております。

石川遼選手の連続写真から、同様のコック状態を確認すると
右手親指方向にはコックされてませんでした。
(背後から見たときにトップ右手親指が空方向を向いている)

これを再現しようとすると
HWB辺りで、甲側にコックしてその状態をキープしたまま
トップに持っていくとそうなるのですが、これだと私の場合
飛距離が若干落ちます。

もちろん他に悪いところがあるのでしょうが
まずは、コックの方向が「斜め」ではなく
「甲側」なのではないかという疑問を払拭したいので
ご教授いただけましたら幸甚です。

お待ちしておりました!!

ゴルキチさん!
元気になられたようで何よりです!!
またこれからも宜しくお願い致します!!

FWは自分もVスチール(2008モデルですが)使用しています。(3・5W)
本当に使いやすくて、ウッドは変える気ありません♪♪
自分もそのうち7Wを購入予定です。

ちょっとご質問ですが、
トップの位置からHWDまで、腕・手の形はほぼそのままの形をキープして降りてきて、
そこからなんですが以前のドラコンの南出選手のようにHWDからのスイングを心がけようとすると
左に流れまいとして左足は踏ん張る。
それとは逆に腕はローテーションをしながら徐々にリリースされていき、左足付近で右手が左手を追い越す。
このときの感覚があいまいなのですが、
およそインパクト時点の右手が左手を追い越すときの全体の感覚は、
インパクト後に右手が左手を抜かすとき、
左わきの占めるプレッシャーが自分の場合かなり力がいるように感じるのですが合ってますか?
ただ自分がまだ鍛錬不足ということでいいんでしょうか?
それともそんなに力がいらないものなのでしょうか?
左手素振りをしていてもリコックまでは左わきを締めて振っています。。。。

復帰後すぐに長文で大変恐れ入ります・・・・。
宜しくお願い致します。

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