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Author: ゴルキチ
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3ヶ月ぶりのラウンド マン振り症候群

 昨日、猛暑の中、1.5ラウンド行ってきました。

実は、コーチの予想通りかなり酷い結果でした・・・・・。

最近、コーチが良く「ゴルフ力」と言います。

もっとストロークプレーの「ゴルフ力」を磨かないと

ドラコンも一発バカ当たり勝負ではダメだと言うことです。


週に何度も私のスイングを見ているコーチが、

「そのスイングではかなり酷いスコアになりますよ」

と言われていたんです。

しかし、実は私は大して気にしていませんでした。

がっ、実際ラウンドしてその意味が、よーく分かりました


 アプローチ、ショートアイアンは悪くなかった。

特にアプローチは殆ど全て攻めて若干のオーバー目に打てました。

直前の500本アプローチが効きました。

左脇開け閉めの調整で高低、ランの調整も上手く行きました。


 パターは案の定、全くやっていなかったでダメでしたね。

ラウンド前も時間の関係で一発もグリーン練習出来ないまま、

ぶっつけ本番。

今回、久々のラウンドで良ーく分かったのが、

ロングパットの練習をやらないと

ショートパットもまともに打てなくなりますね


右肩をしっかり動かせないので引っ掛ける!!

近いうちにコースで5時間位パッティング練習してきますわ。

やっぱり5,10,15,20m徹底的に打ち分けの練習しないと

自信を持ってパッティングできないですね。

自信がないと足、腰、グリップが緩んで重心が上がってきて

確実にショートが増えます。

こんなパットしてたらショットにも確実に悪影響が出ます。

まず、パッティング猛練習再開です。


 肝心のドライバー、ウッドですが

前半はドラコン用ドライバー使用しましたが、

飛距離云々どころの話ではありませんでした

ラウンドでのH/Sは確かにかなり上がったと思いますが・・・。

しかし、見事にまともに狙った所に真っ直ぐ飛ばねー

 ドラコン会場は枠が40Yとは言え、広く真っ直ぐなロングホール

を使うため実は結構打ち易いのです。

ドラコン初心者の私にはむしろ気分的には楽なのです。

しかし、実際のラウンドはそうじゃない。

落とし場所を考えなくてはいけないホールが多い。

しかも当然一発勝負。


 
 まー、結局は単なる振りすぎ・・・・なんですが・・・。

何と言うか、マン振り症候群とでも言うべき

一種のビョーキみたいなもんでしょうか。

今日、コーチに「ひっでースコアでした」と電話したら

「やっぱりそうでしたか。自分もドラコン始めた頃そうでした」と。

実はコーチも同様にドラコン開始の頃、ストロークプレイが

えらい事になったそうです。

そして、ラウンドで修正したそうです。

今のスイングはその結果出来上がったそうです。

だから、全然ラウンドしないでドラコン練習ばかりしている

私を見て「酷いスコアになるよ」て分かっていたんですね。


 ホールを重ねるに連れ更に焦りでテンポも狂ってきました。

アイアンも狂ってきた。

異常な暑さで頭も狂ってた

日差しが眩し過ぎ、弾道が速く、変なスピンで球が良く見えねーし

同伴の親父は「球が速すぎて見えん」と、行き先も見てねーし
(おまけに話してる最中にいきなり目の前でこっち向いて
下手な素振りをビュンビュン始めるし。
距離感激しくおかしーんじゃねーの
それとも人に当たらんギリギリの距離を見切ってるのか
何でメンバーみんなが避けてる人なのか良く分かりました。
何度も驚いて避けちゃいましたよ。そのうち人殺しちゃうよ。
あーゆー異常なマナーの奴とはもうやんねー。


で、益々焦って球を見に行きヘッドアップ・・・。

スライスじゃなくてドカーンと真っ直ぐ飛んで最期にギュイ――ン

と強烈に右に曲がったり、今度は頭にきて

捕まえすぎてギュイ―――ンとドフックでOBにさようなら~~。

なんか、以前と弾道も球の行き先も全然違う

なんか単にスゲー下手になったような・・・・・。

傍から見たらドライバーの方向性はハンデが10くらい上に

見られるでしょうね・・・・ヤバ


 後半はやばすぎると思って急遽ラウンド用X-Drive703に変更。

ところが、そー簡単にはマン振り症候群は治まらない

で、1.5ラウンドやっても暑さと、ショックで全く修正不能

で、ラウンド後に研修生のショットを見てきました

見事にグリップが低い

また、他の研修生とスイング論。

「右足の上で回る様に気をつけています」


でした


 で、帰宅後良ーく今日の原因と対策を考えていたら、

居ても立っても居られなくなり、夜9時から12時までレンジで修正。

兎に角、マン振り症候群でスイングテンポが速すぎるので、

松山プロの様に重心、グリップを徹底的に低くして、

テンポを落さないとゴルフにならないし、

やはりミート率は上がらない。

1、2-の、3のリズムがやはりまだ難しく、合わないので、

兎に角、現段階ではH/Sを多少下げてもミート率と、スピン量調節に

集中したほうが遥かに得策であると確信し、

以下の点に注意して修正。



1、最初からがに股で重心低く、トップでもそのまま維持

2、アドレスでグリップをかなり近く、低く垂らす 

(決してグリップを下に押し付けるハンドダウンではなく)

グリップが体に近いので自然に両脇は閉まります

3、腹筋・丹田で前傾を維持し上体で球に圧力を掛け続ける

4、左肩を押すだけでゆったりテークバック

両脇が締まっているので速いテークバックが出来ない

5、インパクトまで右足タメて死んでも右踵を上げない覚悟。

これと、左足の壁意識、頭を残す、右肩を前に出さない

これらが全て出来て、やっと体が左へ流れない。


6、フィニッシュまで最期まで右足で押し続ける。

右足裏で球筋、スイングを制御する。

7、右足は外旋しながら左足方向に倒れ、左右の腿を閉める。

これでかなり体が開き難くなる。


8、インパクトで腕と頭は必ず逆に動いて拮抗する。

これは鉄則中の鉄則ですね。これがしっかり出来ないと

絶対に球は捕まらない。


9、インパクトまで右肩前に出さなければ自然にドロー。

10、右腕の運動量を上げる(左腕の外側を通るため移動距離が

長いので左腕より運度量が大きい)



このあたりに注意して修正。

レンジでは最後には結構成果が出て満足でしたが、

ラウンドでのショックで、逆にいかに松山コーチの様な

低重心と低いグリップが必要か本当に痛感させられました・・・。

いつも散々注意されていたのですが、

昨日の夜にやっと少しマネが出来てきた様に思います。


 来週のラウンドは中弾道ドローでキッチリ狙った所に

ぶっ飛ばして70台で回ってきますよ(ホントか

その前に猛暑での500本パター練習やらないと

忙しいな

 そう言えば今日はかなり右足筋肉痛です、ナイス
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THEME:ゴルフ | GENRE:スポーツ |

COMMENT

おっさん さんまいどです!!Re: タイトルなし

> こんばんは。
こんにちは!!

> またまたしつこく申し訳ありません。
> 決してストーカーではありませんので。

あはは、先日ゴルフ座談会の依頼でごるきち6人で2時間話してきました。
非常に楽しかったですね。
10時間やっても全然平気です。
今まで何人かのブロ友さんとお会いしましたがいつも話が尽きないですね。
以前初対面で5時間くらい飲みましたよ!楽しかったです。

> 右足荷重の件ですが、私の場合では左右の手に一本づつ持った素振りでイメージが出る気がするのですが。
> インパクトで伸ばしきる右腕。
> インパクト後にたたむ左肘。
> ギリギリまで待って重力に任せたフェースターン。
> 上手くいくと「落し切れた」感覚も体感できる・
> 右腕のリリースと共に一気に動く肩のターン。
> インパクトまで絶対開かない胸と左肩。
> 左股関節の回転軸。
> 最後まで粘る右踵。
>
> 極めつけは、腰を回したら絶対に振れない!!
>
> 片手スイングですから「ビュン」とは振れず、とておマッタリしたスイングが体感できるのですが。
> シャフトのハジキが全く変わりました。
>
> 気のせいでしょうか。

そうですか。参考になります!!有り難うございます!!
非常に良いイメージだと思います。
両手素振りあまりやらないですが、今日レンジで研究してみますね。

最近ひたすらH/Sを追い求めてマン振り過ぎておかしくなってきたので
コーチにも注意されていましたが・・・・。
先日のラウンドでドライバーがあまりに酷くてびっくりしましたね(笑)
「ビュン」じゃなくて「ブ―――ン」と自在に振れないとダメですね。
「ビュン」どころか完全に超高速で「シュンッ」のイメージになっていましたから(笑)

あさってラウンドしますのでどこまで治るか、もしくは進化しているか。
ここ数日のレンジでの練習では進化しているような気がするのですが。
どこまで狙った方向性が確実にラウンドを通して維持できるかが問題です。

体幹、H/Sも確実にアップしていますのであとは、ラウンドでの精度の問題です。
おっさんさんも本当にゴルフがお好きですね。
一度是非ご一緒したいですね!!

たかさんこんにちは!!Re: ゴルキチさんなら・・・

> 返答ありがとうございます。
> 右踵に注意してみます。これは吉田一誉プロもいってることですね。でも吉田プロは右踵が頭と右肩とにつながってるとはいってませんね。吉田プロは腕は勝手についてくるので意識しなくていいという理論ですね。ゴルキチさんの方が、詳しくていいですが、注意すべき点が多すぎて、スイングがめちゃくちゃになるかも(笑)。訓練しかないですね。

しかし、スイングは全身を使う一連の動きなので結局注意点は全身になると思います。
プロでも不調の原因がコーチに指摘されないと本人では分からないのはそういうことですよね。

> 最近の調子は・・前回のラウンドで、パー4で14叩きました。後ろの組のひとたちに睨まれましたわ笑。雨で地面が湿ってると、アイアン、ダルマ落としになるんですかね。ま~ひどくて、泣いてました。

誰でも恥ずかしい思いや、悔しい思いが練習のモチベーションになりますよね。

> 僕思うんですけど、ゴルキチさんの方が安楽プロより力ありそうだから、勝てるんじゃないかなぁ。和田プロは世界一のドラコンプロのヘッドスピードに追いついてきたといってましたから無理かもしれないけど、和田プロも筋肉隆々だから、ドラコンって結局、力じゃないの?って思っちゃうけど、違うんでしょうね。でもドライバーヘッドが割れるっていうから、やっぱ力のような・・・

彼らの飛距離は鍛え抜かれた体幹筋肉+技術でしょうね。両方ないともちろん無理です。
彼らの体幹筋肉はプロ野球選手並みですからか普通では全然ないませんよ。
彼らのスイングを間近で見たら足元にも及ぶと思いません。ただ、驚くのみですよ!
しかし数年必死で努力すれば多少は近付くことは可能だと思います。
ただ、彼らもOBがありますから奇跡が重なればそういう時に、全国大会決勝進出もありうるかもしれません。それを狙っているだけです。
皆さんの努力は凄まじいいですよ。サスケみたいなもんですね。
しかし、野球選手の物を振るポテンシャルは凄いですね。改めて知らされました。

> がんばって下さい!僕は杉原輝夫プロのようなスライス打って、飛距離より方向性を大事にしたいです。いい訳ですが笑。

プロも全員違います。同じプロでも年によってスイングはどんどん変化していきます。
ストロークは結局上がって何ぼの勝負ですね。

こんばんは。

またまたしつこく申し訳ありません。
決してストーカーではありませんので。

右足荷重の件ですが、私の場合では左右の手に一本づつ持った素振りでイメージが出る気がするのですが。

インパクトで伸ばしきる右腕。
インパクト後にたたむ左肘。
ギリギリまで待って重力に任せたフェースターン。
上手くいくと「落し切れた」感覚も体感できる・
右腕のリリースと共に一気に動く方のターン。
インパクトまで絶対開かない胸と左肩。
左股関節の回転軸。
最後まで粘る右踵。

極めつけは、腰を回したら絶対に振れない!!

片手スイングですから「ビュン」とは振れず、とておマッタリしたスイングが体感できるのですが。
シャフトのハジキが全く変わりました。

気のせいでしょうか。

ゴルキチさんなら・・・

返答ありがとうございます。
右踵に注意してみます。これは吉田一誉プロもいってることですね。でも吉田プロは右踵が頭と右肩とにつながってるとはいってませんね。吉田プロは腕は勝手についてくるので意識しなくていいという理論ですね。ゴルキチさんの方が、詳しくていいですが、注意すべき点が多すぎて、スイングがめちゃくちゃになるかも(笑)。訓練しかないですね。
最近の調子は・・前回のラウンドで、パー4で14叩きました。後ろの組のひとたちに睨まれましたわ笑。雨で地面が湿ってると、アイアン、ダルマ落としになるんですかね。ま~ひどくて、泣いてました。
僕思うんですけど、ゴルキチさんの方が安楽プロより力ありそうだから、勝てるんじゃないかなぁ。和田プロは世界一のドラコンプロのヘッドスピードに追いついてきたといってましたから無理かもしれないけど、和田プロも筋肉隆々だから、ドラコンって結局、力じゃないの?って思っちゃうけど、違うんでしょうね。でもドライバーヘッドが割れるっていうから、やっぱ力のような・・・
がんばって下さい!僕は杉原輝夫プロのようなスライス打って、飛距離より方向性を大事にしたいです。いい訳ですが笑。

たかさんおはようございます!!Re: ありがとうございましした

> おはようございます。
> 「頭を逆に右肩に近づけて」という表現、
> 面白いです。やってみます。
> ありがとうございました。

結局、頭を残すと言う事は軸を流さないで維持する事が目的ですよね。
右肩が前に出たり、上体が被ったり、腰が必要以上にバンプしたりすると
頭も流れ、ルックアップ気味にヘッドアップします。
腰の意識以上の左への流れを止める為には左足の壁だけでは全然不可能です。
まして頭を残して首の筋肉で止めるのも当然不可能です。

黄金ラインである、右膝、右肘、右肩を前に出ない様に死守するしかありません。
その為に最も意識すべき場所、結果として現れる場所が、右踵なのです。
右踵が上がれば黄金ラインは崩れ、前に出ます。
右踵さえ上がらなければ、後は右肩を前に出さなければ当然頭も簡単に残ります。
右肩が前に出なければ頭を残すだけなら首の力は全然要りません。

左の壁は右踵と右肩と左足の3点で作ります。
ですから、良く言う「頭を残す」イメージだけでは非常に危険で確実に首を痛めます。
首で体全体のスウェイを止めようとしたら不可能に決まっています。
頭を残し、クラブと拮抗する=右肩を残して、その右肩に頭を近づければ更に頭はクラブと逆行して腕が伸びきりローテーションされます。
右肩と右踵が止まっているからスウェイを止められ首を痛めなくてすむのです。
ですから、「頭を残す」は軸を維持した結果の現象に過ぎない位に考えないと間違えます。

最近調子はいかがですか?
ドラコンでさらに感じましたが、野球選手のクラブを速く振る身体能力の高さは凄いですね!
元野球部が一番多いです。
ほかはスキーや武道等でしょうか。
山梨大会で元ハンマー投げの選手が居ましたが、テークバック、切り返しは全然ゆっくりで殆どHWDからのスイングだけでH/S70超えですよ!!
ドラコン選手も1~2年でH/S10アップはざらに居ると言うか、殆どそうですね。
H/S52,3が62,3のパターンが多いです。
勝つためには最適がH/S58でミート率1.45と言いますから、実は誰でも勝つチャンスはあるということです。
ドラコン選手のポテンシャルの高さより、実は人間の潜在能力の高さを感じますよ。


また、コメントお待ちしています!

ありがとうございましした

おはようございます。
「頭を逆に右肩に近づけて」という表現、
面白いです。やってみます。
ありがとうございました。

たか さんどうもです!!Re: 右足の上って・・・・

> 右足の上で回るって、どうしてもイメージしずらいんです。球は左の方にあるわけですから。ただこれ僕は、ドラコンプロの吉田一誉さんの本とDVDで教わった、頭を右に置いておく、というイメージでしてます。それしかイメージできません。これでいいですかね?

その気持ち良く分かります。確かに額面どおり受け取ったら変です。明治の大砲みたいです。
しかし、イメージは強烈にその通りなんです!!
球が左にあるという意識が体を左に流します。
流れたら絶対にアウトです!!!!!特に48インチはゼッタイ駄目!!!
右腕を思いっきり伸ばすのです。
上体が右向いたまま、インサイドから球の内側を叩いて両腕が伸び切った瞬間にフェースターンして捕まえます。
腕を伸びきらせる為に頭を拮抗させて残します。しかし、頭より強くて重要なのは下半身と右肩ですよね?
頭を残すと言う事は要するに絶対に右肩を前に出さないで残すと言う事です。
右踵が上がれば右肩は直ぐ前に出ます。右踵が残れば右肩は前に出さないで我慢できます。
右肩が出るのはこれはインパクト後の動きです。
球を捕まえる瞬間は、右踵、右肩、頭を残して右腕が思いっきり伸びきり、強烈に引き合います。
それがないと球はゼッタイに自然には捕まりません。
その拮抗がなくただ捕まえ様としたらインサイドに引き込んで打つだけです。
それはただの引っ掛けですよね。左に出て左に曲がる。
捕まえ様とするほど捕まらない。
本当に捕まえるなら絶対に出球は右。僅かでも絶対に右。球の内側をインサイドから打つ。
しかしインサイドアウトではなくインパクトの瞬間にイントゥインの軌道になります。
インサイドアウト軌道はフェースターンしていない証拠。
極端に体感するなら、タメてフェースを思いっきり開いたままインパクトしてその瞬簡に、左グリップ小指側を止めて、右手首のスナップを使って飛球方向に低く強制的にリリースすれば捕まる感覚は分かるはずです。
これは邪道ですよ。
このスナップによる強制リリースを自然にやるには腕と頭がインパクトの瞬間に拮抗するしかないのです。
もし安易に右手スナップでやっていたら球にぶっ飛んでもバラバラになります。
頭を残すと言う事は、首の筋肉では不可能です。確実に右踵、右足の粘りです。
黄金ラインを残せば必ず捕まります。
その為のイメージが「右足の上で回る」であり、これは黄金ラインの死守と同じ意味です。
ただスタンスの広さや球の位置により、もっとそのイメージが真ん中に寄って「右足の上」より「右股関節」とか、「頭」でも目的は同じ事だと思います。
恐らくたかさんの場合、ここの違いだけだと思いますよ。

ドラコン用のドライバーで自在にドローを打つことは本当に至難の業です。
普通のドライバーより遥かにフェースターンを意識的にしないと捕まりません。
長いクラブは、45インチの様に「ビュン」と振ったらダメなんです。
「ブ―――ン」て感じです。

騙されたと思って右踵を上げないで、右肩を絶対に前に出さないで、頭を逆に右肩に近づけてインサイドアウトに振ってみてください。自然にイントゥーインで捕まる感覚が分かるはずですよ。
右肩脱力でフェースを開いて入れたほうが返り易いので分かり易いです。

右足の上って・・・・

右足の上で回るって、どうしてもイメージしずらいんです。球は左の方にあるわけですから。ただこれ僕は、ドラコンプロの吉田一誉さんの本とDVDで教わった、頭を右に置いておく、というイメージでしてます。それしかイメージできません。これでいいですかね?

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